ヘッダーをスキップ

Oracle Database 概要
10gリリース2(10.2)

B19215-02
索引
索引

次へ

目次

タイトルおよび著作権情報

はじめに

対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス

第I部 Oracleの概要

1  Oracle Databaseの概要

Oracle Databaseアーキテクチャ
Oracleグリッド・アーキテクチャの概要
グリッド・コンピューティングの定義
Oracle Database 10gにおけるグリッド・コンピューティング
アプリケーション・アーキテクチャの概要
クライアント/サーバー・アーキテクチャ
複数層アーキテクチャ: アプリケーション・サーバー
物理データベース構造の概要
データファイル
制御ファイル
REDOログ・ファイル
アーカイブ・ログ・ファイル
パラメータ・ファイル
アラート・ファイルとトレース・ログ・ファイル
バックアップ・ファイル
論理データベース構造の概要
表領域
Oracleデータ・ブロック
エクステント
セグメント
スキーマと一般的なスキーマ・オブジェクトの概要
索引
ビュー
クラスタ
シノニム
Oracleデータ・ディクショナリの概要
Oracleインスタンスの概要
Real Application Clusters: 複数インスタンス・システム
インスタンスのメモリー構造
システム・グローバル領域
プログラム・グローバル領域
Oracleバックグラウンド・プロセス
プロセス・アーキテクチャ
データベース・アクセスの概要
ネットワーク接続
データベースの起動
Oracleの動作
Oracle Utilitiesの概要
Oracle Databaseの機能
スケーラビリティおよびパフォーマンス機能の概要
同時実行性
読取り一貫性
ロックのメカニズム
データベースの静止
Real Application Clusters
移植性
管理性機能の概要
自己管理データベース
Oracle Enterprise Manager
SQL*Plus
自動ストレージ管理
スケジューラ
データベース・リソース・マネージャ
データベースのバックアップおよびリカバリ機能の概要
障害のタイプ
リカバリに使用される構造
高可用性機能の概要
ビジネス・インテリジェンス機能の概要
データ・ウェアハウス
抽出、変換、ロード(ETL)
マテリアライズド・ビュー
データ・ウェアハウスでのビットマップ索引
表の圧縮
パラレル実行
分析SQL
OLAP機能
データ・マイニング
パーティション化
コンテンツ管理機能の概要
OracleでのXML
LOB
Oracle Text
Oracle Ultra Search
Oracle interMedia
Oracle Spatial
セキュリティ機能の概要
セキュリティのメカニズム
データ整合性とトリガーの概要
整合性制約
キー
トリガー
情報統合機能の概要
分散SQL
Oracle Streams
Oracle Transparent GatewaysとGeneric Connectivity
Oracleデータベース・アプリケーション開発
Oracle SQLの概要
SQL文
PL/SQLの概要
PL/SQLプログラム・ユニット
Javaの概要
アプリケーション・プログラミング言語の概要
トランザクションの概要
トランザクションのコミットと取消し
セーブポイント
データ型の概要
グローバリゼーションの概要

第II部 Oracleデータベース・アーキテクチャ

2  データ・ブロック、エクステントおよびセグメント

データ・ブロック、エクステントおよびセグメントの概要
データ・ブロックの概要
データ・ブロックの形式
ヘッダー(共通と可変)
表ディレクトリ
行ディレクトリ
オーバーヘッド
行データ
空き領域
空き領域管理
データ・ブロック内の空き領域の可用性と最適化
行連鎖と移行
PCTFREE、PCTUSEDと行連鎖
PCTFREEパラメータ
PCTUSEDパラメータ
エクステントの概要
エクステントの割当て
エクステントの数とサイズの決定
エクステントの割当て方法
エクステントの割当て解除
クラスタ化されていない表のエクステント
クラスタ化表のエクステント
マテリアライズド・ビューとそのログのエクステント
索引内のエクステント
一時セグメント内のエクステント
ロールバック・セグメント内のエクステント
セグメントの概要
データ・セグメントの概要
索引セグメントの概要
一時セグメントの概要
一時セグメントを必要とする操作
一時表とその索引のセグメント
一時セグメントが割り当てられる方法
自動UNDO管理の概要
UNDOモード
UNDO割当て
自動UNDO保存
外部ビュー

3  表領域、データファイルおよび制御ファイル

表領域、データファイルおよび制御ファイルの概要
Oracle Managed Files
データベースへの多くの領域の割当て
表領域の概要
大型ファイル表領域
大型ファイル表領域の利点
大型ファイル表領域の考慮事項
SYSTEM表領域
データ・ディクショナリ
PL/SQLプログラム・ユニットの説明
SYSAUX表領域
UNDO表領域
UNDO表領域の作成
UNDO表領域の割当て
デフォルト一時表領域
デフォルトの一時表領域の指定方法
複数の表領域の使用
表領域内の領域管理
ローカル管理表領域
ローカル管理表領域内のセグメント領域管理
ディクショナリ管理表領域
マルチ・ブロック・サイズ
オンライン表領域とオフライン表領域
表領域のオフライン化
特殊なプロシージャに対する表領域の使用方法
読取り専用表領域
ソート操作用の一時表領域
ソート・セグメント
一時表領域の作成
データベース間での表領域の移動
表領域リポジトリ
表領域の別のデータベースへの移動またはコピー方法
データファイルの概要
データファイルの内容
データファイルのサイズ
オフライン・データファイル
一時データファイル
制御ファイルの概要
制御ファイルの内容
多重制御ファイル

4  トランザクションの管理

トランザクションの概要
文の実行とトランザクションの制御
文レベルのロールバック
再開可能領域割当て
トランザクション管理の概要
トランザクションのコミット
トランザクションのロールバック
トランザクションのセーブポイント
トランザクションの命名
トランザクションの命名方法
コミット・コメント
2フェーズ・コミット・メカニズム
自律型トランザクションの概要
自律型PL/SQLブロック
自律型ブロック内のトランザクション制御文

5  スキーマ・オブジェクト

スキーマ・オブジェクトの概要
表の概要
表データの格納方法
行の形式とサイズ
行断片のROWID
列の順序
表の圧縮
表の圧縮の使用
値がないことを意味するNULL
列のデフォルト値
デフォルト値の挿入と整合性制約のチェック
パーティション表
ネストした表
一時表
セグメントの割当て
親トランザクションと子トランザクション
外部表
アクセス・ドライバ
外部表を使用したデータのロード
外部表へのパラレル・アクセス
ビューの概要
ビューの格納方法
ビューの使用方法
ビューのメカニズム
ビューのグローバリゼーション・サポート・パラメータ
ビューに対する索引の使用
依存性とビュー
更新可能な結合ビュー
オブジェクト・ビュー
インライン・ビュー
マテリアライズド・ビューの概要
ビューの制約定義
マテリアライズド・ビューのリフレッシュ
マテリアライズド・ビュー・ログ
ディメンションの概要
シーケンス・ジェネレータの概要
シノニムの概要
索引の概要
一意索引と非一意索引
コンポジット索引
索引とキー
索引とNULL
ファンクション索引
ファンクション索引の使用方法
ファンクション索引による最適化
ファンクション索引の依存性
索引の格納方法
索引ブロックの形式
索引の内部構造
索引のプロパティ
Bツリー構造の利点
索引の一意スキャン
索引レンジ・スキャン
キー圧縮
接頭辞エントリと接尾辞エントリ
パフォーマンスと記憶域に関する考慮事項
キー圧縮の使用方法
逆キー索引
ビットマップ索引
データ・ウェアハウス・アプリケーションの場合の利点
カーディナリティ
ビットマップ索引の例
ビットマップ索引とNULL
パーティション表に対するビットマップ索引
ビットマップ結合索引
索引構成表の概要
索引構成表の利点
行オーバーフロー領域付きの索引構成表
索引構成表の2次索引
索引構成表のビットマップ索引
マッピング表
パーティション索引構成表
ヒープ構成表および索引構成表のUROWID列のBツリー索引
索引構成表アプリケーション
アプリケーション・ドメイン索引の概要
クラスタの概要
ハッシュ・クラスタの概要

6  スキーマ・オブジェクト間の依存性

依存性の問題の概要
スキーマ・オブジェクトの依存性の解決
ビューとPL/SQLプログラム・ユニットのコンパイル
ビューと実表
プログラム・ユニットと参照オブジェクト
データ・ウェアハウスの考慮事項
セッションの状態と参照パッケージ
セキュリティ認可
オブジェクト名の解決
共有SQLの依存性管理
ローカルおよびリモートの依存性の管理
ローカル依存性の管理
リモート依存性の管理
ローカルおよびリモートのデータベース・プロシージャ間の依存性
その他のリモート・スキーマ・オブジェクトの間の依存性
アプリケーションの依存性

7  データ・ディクショナリ

データ・ディクショナリの概要
データ・ディクショナリの構造
実表
ユーザー・アクセス可能ビュー
SYS(データ・ディクショナリの所有者)
データ・ディクショナリの使用方法
Oracleによるデータ・ディクショナリの使用方法
データ・ディクショナリ・ビューのパブリック・シノニム
高速アクセスのためのデータ・ディクショナリのキャッシュ
他のプログラムとデータ・ディクショナリ
データ・ディクショナリの使用方法
接頭辞がUSERのビュー
接頭辞がALLのビュー
接頭辞がDBAのビュー
DUAL表
動的パフォーマンス表
データベース・オブジェクト・メタデータ

8  メモリー・アーキテクチャ

Oracleメモリー構造の概要
システム・グローバル領域の概要
SGA_MAX_SIZE初期化パラメータ
自動共有メモリー管理
SGA_TARGET初期化パラメータ
自動管理のSGAコンポーネント
手動管理のSGAコンポーネント
自動チューニングされた値の永続性
グラニュルの追加とコンポーネント・サイズの追跡
データベース・バッファ・キャッシュ
データベース・バッファ・キャッシュの編成
LRUアルゴリズムと全表スキャン
データベース・バッファ・キャッシュのサイズ
複数バッファ・プール
REDOログ・バッファ
共有プール
ライブラリ・キャッシュ
共有SQL領域とプライベートSQL領域
PL/SQLプログラム・ユニットと共有プール
ディクショナリ・キャッシュ
共有プール内のメモリーの割当てと再利用
ラージ・プール
Javaプール
ストリーム・プール
SGAのメモリーの使用方法の制御
その他のSGA初期化パラメータ
物理メモリー
SGA開始アドレス
拡張バッファ・キャッシュ・メカニズム
プログラム・グローバル領域の概要
PGAの内容
プライベートSQL領域
セッション・メモリー
SQL作業領域
専用モードに対するPGAメモリー管理
専用サーバーと共有サーバー
ソフトウェア・コード領域

9  プロセス・アーキテクチャ

プロセスの概要
マルチ・プロセスOracleシステム
プロセスのタイプ
ユーザー・プロセスの概要
接続とセッション
Oracleプロセスの概要
サーバー・プロセス
バックグラウンド・プロセス
データベース・ライター・プロセス(DBWn)
ログ・ライター・プロセス(LGWR)
チェックポイント・プロセス(CKPT)
システム・モニター・プロセス(SMON)
プロセス・モニター・プロセス(PMON)
リカバラ・プロセス(RECO)
ジョブ・キュー・プロセス
アーカイバ・プロセス(ARCn)
キュー・モニター・プロセス(QMNn)
その他のバックグラウンド・プロセス
トレース・ファイルとアラート・ログ
共有サーバー・アーキテクチャ
ディスパッチャの要求キューとレスポンス・キュー
ディスパッチャ・プロセス(Dnnn)
共有サーバー・プロセス(Snnn)
共有サーバーの限定的運用
専用サーバー構成
プログラム・インタフェース
プログラム・インタフェースの構造
プログラム・インタフェース・ドライバ
オペレーティング・システムの通信ソフトウェア

10 アプリケーション・アーキテクチャ

クライアント/サーバー・アーキテクチャの概要
複数層アーキテクチャの概要
クライアント
アプリケーション・サーバー
データベース・サーバー
Oracle Net Servicesの概要
Oracle Net Servicesの機能
リスナー
サービス情報の登録

11 Oracle Utilities

Oracle Utilitiesの概要
Data Pump Export/Importの概要
Data Pump Export
Data Pump Import
Data Pump APIの概要
Metadata APIの概要
SQL*Loaderの概要
外部表の概要
LogMinerの概要
DBVERIFYユーティリティの概要
DBNEWIDユーティリティの概要

12 データベースとインスタンスの起動と停止

Oracleインスタンスの概要
インスタンスとデータベース
管理者権限での接続
初期化パラメータ・ファイルとサーバー・パラメータ・ファイル
パラメータ値の変更方法
インスタンスとデータベースの起動の概要
インスタンスの起動方法
インスタンスの起動の制限モード
異常な状況での強制起動
データベースのマウント方法
Real Application Clustersを使用したデータベースのマウント方法
スタンバイ・データベースのマウント方法
クローン・データベースのマウント方法
データベースのオープン時の動作
インスタンス・リカバリ
UNDO領域の取得と管理
インダウト分散トランザクションの解決
データベースの読取り専用モードでのオープン
データベースとインスタンスの停止の概要
データベースのクローズ
インスタンスの終了によるデータベースのクローズ
データベースのアンマウント
インスタンスの停止
インスタンスの異常停止

第III部 Oracle Databaseの機能

13 データの同時実行性と整合性

マルチユーザー環境におけるデータの同時実行性と整合性の概要
回避可能な現象とトランザクション分離レベル
ロックのメカニズムの概要
データの同時実行性と整合性の管理方法
マルチバージョン同時実行性制御
文レベルの読取り一貫性
トランザクション・レベルの読取り一貫性
Real Application Clustersにおける読取り一貫性
Oracleの分離レベル
分離レベルの設定
コミット読取り分離
シリアライズ可能な分離
コミット読取り分離とシリアライズ可能な分離の比較
トランザクション集合の一貫性
行レベル・ロック
参照整合性
分散トランザクション
分離レベルの選択
コミット読取り分離
シリアライズ可能な分離
データベースの静止
データをロックする方法
トランザクションとデータ同時実行性
ロックのモード
ロックの期間
データ・ロック変換とロックの段階的拡大の比較
デッドロック
デッドロックの検出
デッドロックの回避
ロックの種類
DMLロック
行ロック(TX)
表ロック(TM)
DML文について自動的に取得されるDMLロック
DDLロック
排他DDLロック
共有DDLロック
ブレーク可能解析ロック
DDLロックの継続時間
DDLロックとクラスタ
ラッチと内部ロック
ラッチ
内部ロック
明示的(手動)データ・ロック
Oracleのロック・マネージメント・サービス
Oracleフラッシュバック問合せの概要
フラッシュバック問合せの利点
フラッシュバック問合せの用途

14 管理性

Oracleのインストールと開始
データベース作成の簡素化
インスタント・クライアント
自動アップグレード
基本的な初期化パラメータ
データのロード、転送およびアーカイブ
インテリジェント・インフラストラクチャ
自動ワークロード・リポジトリ
自動メンテナンス・タスク
サーバー生成アラート
アドバイザ・フレームワーク
パフォーマンス診断とトラブルシューティング
アプリケーションとSQLチューニング
メモリーの管理
領域の管理
自動UNDO管理
Oracle Managed Files
空き領域管理
予防的な領域の管理
インテリジェント容量計画
領域の再生
記憶域の管理
バックアップおよびリカバリ
Recovery Manager
平均リカバリ時間(MTTR)
セルフサービスによるエラー修正
構成の管理
ワークロードの管理
データベース・リソース・マネージャの概要
データベース・リソース・マネージャの概念
サービスの概要
サービスを使用したワークロード管理
サービスを使用した高可用性
自動ストレージ管理
自動ストレージ管理の基本概念
ディスク・グループ
自動ストレージ管理ファイル
自動ストレージ管理テンプレート
自動ストレージ管理ディスク
障害グループ
自動ストレージ管理インスタンス
自動ストレージ管理を使用する利点
Oracle Scheduler
スケジューラの機能
ジョブ実行スケジュール
時間ベースのスケジューリング
イベントベースのスケジューリング
複数ステップ・ジョブの定義
ビジネス要件をモデル化するジョブ・プロセスのスケジュール
ジョブの管理と監視
クラスタ環境におけるジョブの実行と管理

15 バックアップおよびリカバリ

バックアップの概要
一貫性バックアップと非一貫性バックアップ
一貫性バックアップの概要
非一貫性バックアップの概要
データベース全体のバックアップと部分バックアップ
データベース全体のバックアップ
表領域のバックアップ
データファイルのバックアップ
Recovery Managerによるバックアップとユーザー管理バックアップ
Recovery Managerとオンライン・バックアップ
制御ファイルのバックアップ
アーカイブREDOログのバックアップ
リカバリの概要
メディア・リカバリの概要
完全リカバリ
不完全リカバリ
データファイル・メディア・リカバリ
ブロック・メディア・リカバリ
Recovery Managerとユーザー管理リストアおよびリカバリの概要
Recovery Managerでのリストアおよびリカバリ
ユーザー管理リストアおよびリカバリ
Oracle Flashbackテクノロジを使用したリカバリ
Oracle Flashback Databaseの概要
Oracle Flashback Tableの概要
その他のタイプのOracleリカバリ
REDO適用の概要
インスタンス・リカバリとクラッシュ・リカバリの概要
使用するリカバリ・テクニックの決定
メディア・リカバリを使用する場合
Oracle Flashbackを使用する場合
CREATE TABLE AS SELECTリカバリを使用する場合
Import/Export Utilityによるリカバリを使用する場合
表領域のPoint-in-Timeリカバリを使用する場合
フラッシュ・リカバリ領域
フラッシュ・リカバリ領域のディスク制限

16 ビジネス・インテリジェンス

データ・ウェアハウスとビジネス・インテリジェンスの概要
データ・ウェアハウスの特性
サブジェクト指向
統合
恒常的
時系列
データ・ウェアハウスとOLTPシステムの相違点
ワークロード
データ修正
スキーマ設計
典型的な操作
履歴データ
データ・ウェアハウスのアーキテクチャ
データ・ウェアハウスのアーキテクチャ(基本)
データ・ウェアハウスのアーキテクチャ(ステージング領域あり)
データ・ウェアハウスのアーキテクチャ(ステージング領域およびデータ・マートあり)
抽出、変換、ロード(ETL)の概要
トランスポータブル表領域
テーブル・ファンクション
外部表
表の圧縮
チェンジ・データ・キャプチャ
データ・ウェアハウスのマテリアライズド・ビューの概要
データ・ウェアハウスでのビットマップ索引の概要
パラレル実行の概要
パラレル実行の動作
分析SQLの概要
集計用SQL
分析用SQL
モデル化用SQL
OLAP機能の概要
OLAPとRDBMSの統合の利点
スケーラビリティ
可用性
管理性
バックアップおよびリカバリ
セキュリティ
データ・マイニングの概要

17 高可用性

高可用性の概要
計画外停止時間の概要
システム障害に対するOracleのソリューション
ファスト・スタート・リカバリの概要
Real Application Clustersの概要
データ障害に対するOracleのソリューション
高可用性のためのバックアップおよびリカバリ機能の概要
パーティション化の概要
透過的アプリケーション・フェイルオーバーの概要
災害に対するOracleのソリューション
Oracle Data Guardの概要
人為的エラーに対するOracleのソリューション
Oracle Flashback機能の概要
LogMinerの概要
高可用性のためのセキュリティ機能の概要
計画停止時間の概要
システムのメンテナンス
データのメンテナンス
データベースのメンテナンス

18 パーティション表とパーティション索引

パーティション化の基礎知識
パーティション・キー
パーティション表
パーティション索引構成表
パーティション化方法の概要
レンジ・パーティション化
レンジ・パーティション化の例
リスト・パーティション化
リスト・パーティション化の例
ハッシュ・パーティション化
ハッシュ・パーティション化の例
コンポジット・パーティション化
レンジ-ハッシュ・コンポジット・パーティション化の例
レンジ-リスト・コンポジット・パーティション化の例
表をパーティション化する場合
パーティション索引の概要
ローカル・パーティション索引
グローバル・パーティション索引
グローバル・レンジ・パーティション索引
グローバル・ハッシュ・パーティション索引
グローバル・パーティション索引のメンテナンス
グローバル非パーティション索引
パーティション表に索引を作成する場合のその他の情報
OLTPアプリケーションでのパーティション索引の使用
データ・ウェアハウス・アプリケーションとDSSアプリケーションでのパーティション索引の
使用
コンポジット・パーティションでのパーティション索引
パフォーマンスの改善のためのパーティション化
パーティション・プルーニング
パーティション・プルーニングの例
パーティション・ワイズ結合
パラレルDML

19 コンテンツ管理

コンテンツ管理の概要
OracleにおけるXMLの概要
LOBの概要
Oracle Textの概要
Oracle Textの索引タイプ
Oracle Textのドキュメント・サービス
Oracle Textの問合せパッケージ
Oracle Textの拡張機能
Oracle Ultra Searchの概要
Oracle interMediaの概要
Oracle Spatialの概要

20 データベース・セキュリティ

データベース・セキュリティの概要
データベース・ユーザーとスキーマ
セキュリティ・ドメイン
権限
ロール
記憶域の設定と割当て制限
デフォルト表領域
一時表領域
表領域割当て制限
プロファイルとリソース制限
透過的データ暗号化の概要
認証方式の概要
オペレーティング・システムによる認証
ネットワークによる認証
サードパーティベースの認証テクノロジ
公開鍵インフラストラクチャベースの認証
リモート認証
Oracle Databaseによる認証
パスワード暗号化
アカウントのロック
パスワードの存続期間と期限切れ
パスワードの複雑度の検証
複数層の認証と認可
Secure Socket Layerプロトコルによる認証
データベース管理者の認証
認可の概要
ユーザー・リソースの制限とプロファイル
システム・リソースのタイプと制限
プロファイル
権限の概要
システム権限
スキーマ・オブジェクト権限
ロールの概要
ロールの一般的な使用方法
ロールのメカニズム
オペレーティング・システムとロール
保護アプリケーション・ロール
表、ビュー、シノニムまたは行に対するアクセス制限の概要
ファイングレイン・アクセス・コントロール
動的な述語
アプリケーション・コンテキスト
動的コンテキスト
ファイングレイン監査
セキュリティ・ポリシーの概要
システム・セキュリティ・ポリシー
データベース・ユーザーの管理
ユーザー認証
オペレーティング・システムのセキュリティ
データ・セキュリティ・ポリシー
ユーザー・セキュリティ・ポリシー
一般ユーザー・セキュリティ
エンド・ユーザー・セキュリティ
管理者セキュリティ
アプリケーション開発者セキュリティ
アプリケーション管理者セキュリティ
パスワード管理ポリシー
監査方針
データベース監査の概要
監査のタイプとレコード
監査レコードと監査証跡

21 データ整合性

データ整合性の概要
データ整合性のタイプ
NULL規則
一意の列値
主キー値
参照整合性規則
複雑な整合性チェック
Oracleがデータ整合性を規定する方法
整合性制約の説明
データベース・トリガー
整合性制約の概要
整合性制約の利点
宣言の容易さ
規則の集中化
アプリケーション開発の生産性の最大化
ユーザーへの即時フィードバック
優れたパフォーマンス
データ・ロードの柔軟性と整合性違反の識別
整合性制約のパフォーマンス・コスト
整合性制約のタイプ
NOT NULL制約
一意キー制約
一意キー
一意キー制約と索引
一意キー制約とNOT NULL制約との組合せ
主キー制約
主キー
主キー制約と索引
参照整合性制約
自己参照型整合性制約
NULLと外部キー
参照整合性制約によって定義されるアクション
同時実行性制御、索引および外部キー
CHECK制約
チェック条件
複数のCHECK制約
制約チェックのメカニズム
デフォルト列値と整合性制約チェック
遅延制約チェック
制約の属性
SET CONSTRAINTSモード
一意制約と一意索引
制約の状態
制約の状態変更

22 トリガー

トリガーの概要
トリガーの使用方法
トリガーの使用上の注意
トリガーと宣言整合性制約との比較
トリガーの各部分
トリガー・イベントまたはトリガーを実行する文
トリガー制限
トリガー・アクション
トリガーのタイプ
行トリガーと文トリガー
行トリガー
文トリガー
BEFOREトリガーとAFTERトリガー
BEFOREトリガー
AFTERトリガー
トリガー・タイプの組合せ
INSTEAD OFトリガー
ビューの変更
変更不可能なビュー
ネストした表に対するINSTEAD OFトリガー
システム・イベントとユーザー・イベントのトリガー
イベントの発行
イベントの属性
システム・イベント
ユーザー・イベント
トリガーの実行
トリガーの実行モデルと整合性制約のチェック
トリガーのデータ・アクセス
PL/SQLトリガーの記憶域
トリガーの実行
トリガーの依存性のメンテナンス

第IV部 Oracleデータベース・アプリケーション開発

23 情報の統合

Oracleにおける情報統合の概要
統合されたアクセス
分散SQL
位置の透過性
SQLとCOMMITの透過性
分散問合せの最適化
情報の共有
Oracle Streams
Oracle Streamsのアーキテクチャ
Oracle Streamsによるレプリケーション
Oracle Streams Advanced Queuing
データベース変更通知
チェンジ・データ・キャプチャ
異機種間環境
Oracle Streamsのユースケース
マテリアライズド・ビュー
Oracle以外のシステムの統合
Generic Connectivity
Oracle Transparent Gateways

24 SQL、PL/SQLおよびJava

SQLの概要
SQL文
データ操作言語文
データ定義言語文
トランザクション制御文
セッション制御文
システム制御文
埋込みSQL文
カーソル
スクロール可能カーソル
共有SQL
解析
SQLの処理
SQL文の実行
DML文の処理
DDL文の処理
トランザクションの制御
オプティマイザの概要
実行計画
手続き型言語の概要
PL/SQLの概要
PL/SQLの実行方法
PL/SQLの言語構造
PL/SQLプログラム・ユニット
ストアド・プロシージャとファンクション
PL/SQLパッケージ
PL/SQLのコレクションとレコード
PL/SQL Server Pages
Javaの概要
Javaおよびオブジェクト指向プログラミングの用語
クラス階層
インタフェース
ポリモフィズム
Java Virtual Machine(JVM)の概要
OracleでJavaを使用する理由
OracleのJavaアプリケーション方針

25 アプリケーション開発言語の概要

Oracleアプリケーション開発言語の概要
C/C++プログラミング言語の概要
Oracle Call Interface(OCI)の概要
Oracle C++ Call Interface(OCCI)の概要
OCCIの結合リレーショナルおよびオブジェクト・インタフェース
OCCIのナビゲーショナル・アクセス用インタフェース
Oracle Type Translatorの概要
Pro*C/C++プリコンパイラの概要
型記述の動的作成とアクセス
Microsoftプログラミング言語の概要
Open Database Connectivity
Oracle Objects for OLEの概要
OO4Oオートメーション・サーバー
Oracle Data Control
Oracle Objects for OLEのC++クラス・ライブラリ
Oracle Data Provider for .NET
レガシー言語の概要
Pro*Cobolプリコンパイラの概要
Pro*FORTRANプリコンパイラの概要

26 システム固有のデータ型

Oracleデータ型の概要
文字データ型の概要
CHARデータ型
VARCHAR2およびVARCHARデータ型
VARCHARデータ型
文字データ型の長さセマンティクス
NCHARおよびNVARCHAR2データ型
NCHAR
NVARCHAR2
Oracleデータベース内のUnicodeデータの使用
暗黙的な型変換
LOB文字データ型
LONGデータ型
数値データ型の概要
NUMBERデータ型
内部数値形式
浮動小数点数
BINARY_FLOATデータ型
BINARY_DOUBLEデータ型
DATEデータ型の概要
ユリウス日付の使用
日付算術
世紀と西暦2000年
夏時間のサポート
タイム・ゾーン
LOBデータ型の概要
BLOBデータ型
CLOBおよびNCLOBデータ型
BFILEデータ型
RAWおよびLONG RAWデータ型の概要
ROWIDおよびUROWIDデータ型の概要
ROWID疑似列
物理ROWID
拡張ROWID
制限付きROWID
ROWIDの使用例
ROWIDの使用方法
論理ROWID
論理ROWIDと物理ROWIDの比較
論理ROWIDでの推測
Oracle以外のデータベースのROWID
ANSIデータ型、DB2データ型およびSQL/DSデータ型の概要
XMLデータ型の概要
XMLTypeデータ型
URIデータ型の概要
データ変換の概要

27 オブジェクト・データ型とオブジェクト・ビュー

オブジェクト・データ型の概要
複合データ・モデル
マルチメディア・データ型
オブジェクト・データ型のカテゴリの概要
オブジェクト型
メソッドの型
オブジェクト表
オブジェクト識別子
オブジェクト・ビューの説明
REF
コレクション型
VARRAY
ネストした表
型の継承の概要
FINAL型およびNOT FINAL型
NOT INSTANTIABLE型およびメソッド
ユーザー定義集計関数の概要
ユーザー定義の集計関数を使用する理由
データ型の発展の概要
オブジェクト・ビューの概要
オブジェクト・ビューの利点
オブジェクト・ビューの利用
オブジェクト・ビューの更新
ビュー内のネストした表の列の更新
ビューの階層

用語集

索引


次へ
Oracle
Copyright © 2006 Oracle Corporation.

All Rights Reserved.
索引
索引