ヘッダーをスキップ
Oracle Databaseエラー・メッセージ
10g リリース2(10.2)
部品番号: B19212-01
  目次
目次
索引
索引

戻る
戻る
次へ
次へ
 

28 NID-00001〜NID-00604

NID-00001: コマンドラインの構文が正しくありません - 解析エラー = (number)
原因: コマンドラインのオペランドが無効です。
処置: 無効なオペランドを削除してください。
NID-00002: 解析エラー: string
原因: コマンドラインの解析中に発生したエラーです。
処置: 無効なオペランドを削除してください。
NID-00010: パスワード:
原因: コマンドラインにパスワードが指定されていません。
処置: このプロンプトでパスワードを入力してください。
NID-00100: データファイル"string"をオープンできません
原因: 指定されたデータ・ファイルをオープンできません。
処置: 指定のデータ・ファイルが存在し、かつ書込み可能であることを確認してください。
NID-00101: LOGFILE(string)にアクセスできません
原因: 指定されたログ・ファイルをオープンできません。
処置: 書込み可能なログ・ファイルを指定してください。
NID-00102: ターゲット文字列に誤りがあります
原因: 指定された接続文字列を解析できませんでした。接続文字列のフォーマットが正しくありません。
処置: 『Oracle Database 概要』を参照してください。
NID-00103: 接続文字列"string"にパスワードがありません
原因: 指定された接続文字列にパスワードが見つかりませんでした。接続文字列のフォーマットが正しくありません。
処置: 『Oracle Database 概要』を参照してください。
NID-00104: コマンドラインに、TARGET接続パラメータを指定する必要があります
原因: 必須パラメータTARGETが指定されていません。
処置: このユーティリティを起動するときは、TARGET=<username>/<password>と指定してください。
NID-00105: APPEND=YESオプションの使用時には、"LOGFILE=<logfile>"を指定する必要があります
原因: APPENDパラメータが指定されていますが、LOGFILEがありません。
処置: LOGFILEが指定されている場合にのみAPPEND=YESを指定してください。
NID-00106: ターゲット・データベースへのLOGINが、Oracleエラーで失敗しました:string
原因: ターゲット・データベースにログインしようとしてOracleエラーが発生しました。
処置: 指定されたOracleエラーの処置方法に従ってください。
NID-00107: データファイル"string"でstring操作(number/string)中に、ファイルI/Oエラーが発生しました
原因: 指定のファイルで指定の操作を実行しているときに、オペレーティング・システム・エラーが発生しました。
処置: データ・ファイルを確認して、オペレーティング・システム・エラーを調べてください。
NID-00109: DBNAMEの文字列長numberが最大長numberを超えています
原因: 指定した新規データベース名が最大サイズを超えています。
処置: 短い有効な名前を指定してください。
NID-00110: REVERTを使用して同時にデータベース名を指定することはできません
原因: コマンドラインに競合するオプションが指定されました。
処置: 1つのオプションのみを選択してください。
NID-00111: 実行中に、ターゲット・データベースからOracleエラーが報告されましたstring string
原因: OCIの操作の実行中にOracleエラーが発生しました。
処置: 指定されたOracleエラーの処置方法に従ってください。
NID-00113: 応答読取り中にエラーが発生しました - 強制終了します
原因: 応答によってエラーが発生しました。
処置: 操作を再試行してください。
NID-00114: SETNAMEの使用時には、新規データベース名を指定する必要があります
原因: SETNAME=YESが指定されていますが、DBNAMEがありません。
処置: DBNAMEを指定するか、SETNAME=YESオプションを削除してください。
NID-00115: データベースをマウントしてください
原因: データベースがマウントされていません。
処置: データベースをマウントしてください。
NID-00120: データベースを排他的にマウントしてください
原因: データベースがパラレル・モードで開始されています。DBIDを変更するには、データベースを排他的にマウントする必要があります。
処置: データベースを停止して、排他モードで開始してください。
NID-00121: データベースをオープンしないでください
原因: データベースがオープンしています。DBIDを変更するには、データベースを排他的にマウントする必要があります。
処置: データベースを停止して、排他モードでマウントしてください。
NID-00122: データベースに、オフライン即時のデータ・ファイルは格納できません
原因: OFFLINE IMMEDIATEモードの1つ以上のデータ・ファイルがデータベースにあります。
処置: データ・ファイルを削除するか、データ・ファイルをリカバリしてオンライン化してください。
NID-00123: データファイル"string"のマジック番号が正しくありません
原因: 指定されたデータ・ファイルのブロック0(ゼロ)ヘッダーのマジック番号が正しくありません。
処置: データ・ファイルが正しいことを確認し、操作を再試行してください。
NID-00124: データファイルstringのDBIDが一致しません。numberの予想でしたがnumberでした
原因: データ・ファイルのdbidが古いDBIDまたは新しいDBIDと一致しません。
処置: このデータ・ファイルがデータベースに属していることを確認してください。場合によってはデータ・ファイルのバックアップをリストアする必要があります。
NID-00125: データベースに、使用不可のデータ・ファイルは格納できません
原因: データベースの1つ以上のデータ・ファイルが無効になっています。
処置: データ・ファイルを削除するか、データ・ファイルをリカバリしてオンライン化してください。
NID-00126: データベースに、不明な状態のデータ・ファイルは格納できません
原因: データベースの1つ以上のデータ・ファイルの状態が不明です。
処置: データ・ファイルを削除するか、データ・ファイルをリカバリしてオンライン化してください。
NID-00127: データベースのすべてのオンライン・ファイルに、同一のチェックポイントSCNが必要です
原因: データベースの1つ以上のデータ・ファイルに、データベースのチェックポイントSCNと一致しないチェックポイントSCNがあります。
処置: データベースを再起動して正常に停止してから、操作を再試行してください。
NID-00128: データベースの変更は回復できません。変更は進行していません
原因: REVERTオプションが使用されていますが、制御ファイルでは、DBIDの変更が進行中と示されていません。
処置: REVERTオプションを使用しないでください。使用すると、ユーティリティを開始したときの制御ファイルがリストアされます。
NID-00129: データファイル"string"のDBIDが無効です。numberの予想でしたがnumberでした
原因: データ・ファイル・ヘッダーに表示されているDBIDがその他のデータベース・ファイルのものと異なります。
処置: ファイルがこのデータベースに属していることを確認してください。
NID-00130: データファイル"string"のCHECKPOINT_CHANGE#が一致しません。stringの予想でしたがstringでした
原因: データ・ファイル・ヘッダーが制御ファイルの情報と一致していません。
処置: 変更を回復し、データベースをオープンし、すべてのデータ・ファイルに一貫性があることを確認します。その後でデータベースを停止し、操作を再試行してください。
NID-00131: 制御ファイルが現行のものではありません。
原因: 古い制御ファイルが現在マウントされています。
処置: 必要な処置を実行し制御ファイルを現行のものにして、再試行してください。
NID-00132: データファイル"string"のCHECKPOINT_CHANGE#: string - 今後の制御ファイルでは: string
原因: データ・ファイル・ヘッダーのチェックポイントが、制御ファイルのチェックポイントより先のものです。
処置: データベースの一貫性を保持して再試行してください。
NID-00133: データベースには、一貫性のあるデータ・ファイルのみ格納できます
原因: 制御ファイルでファジーとマークされた1つ以上のデータ・ファイルがデータベースにあります。
処置: データベースを再起動して正常に停止してから、操作を再試行してください。
NID-00134: データファイル"string"に一貫性がありません
原因: データ・ファイルがヘッダーでファジーとマークされています。
処置: データベースを再起動して正常に停止してから、操作を再試行してください。
NID-00135: number個のアクティブ・スレッドがあります
原因: データベースにアクティブ・スレッドがあります。最も可能性の高い原因として、最後にデータベースを停止したときにクラッシュしたことが考えられます。
処置: すべてのスレッドがクローズしたことを確認してから、操作を再試行してください。データベースを開始しオープンして、クラッシュ・リカバリを実行し、NORMALまたはIMMEDIATEオプションを使用して正常に停止します。最後に、ユーティリティの実行を再試行してください。
NID-00137: 削除されないデータ・ファイルはすべて、読取り可能である必要があります
原因: 読み込めないファイルがデータベースに1つ以上あります。
処置: 欠落しているファイルをリストアして、操作を再試行してください。
NID-00138: データファイルstring(number)のブロック検証に失敗しました
原因: 指定されたデータ・ファイルのブロック・ヘッダーのチェックサムが0(ゼロ)以外の値になります。
処置: データ・ファイルが正しいことを確認し、操作を再試行してください。
NID-00139: データファイルstringのDB名が一致しません。stringの予想でしたがstringでした
原因: データ・ファイルのdbnameが古いdbnameまたは新しいdbnameと一致しません。
処置: このデータ・ファイルがデータベースに属していることを確認してください。場合によってはデータ・ファイルのバックアップをリストアする必要があります。
NID-00140: 指定したデータベース名stringは、以前に使用された名前stringと一致しません
原因: 失敗した操作を続行しています。ただし、失敗した操作では、データベース名が直前の操作で使用されたものと異なります。
処置: 元のデータベース名を使用してコマンドを再試行してください。
NID-00141: データベース名が指定されていません。以前の試行ではstringが使用されました
原因: 失敗した操作を続行しています。ただし、失敗した操作では、データベース名が指定されていました。
処置: 元のデータベース名を使用してコマンドを再試行してください。
NID-00142: データベース名のみが変更されています。以前の試行では、DBIDがnumberに変更されました
原因: 失敗した操作を続行しています。ただし、失敗した操作では、データベースidも変更されていました。
処置: SETNAME=YESを削除してコマンドを再試行してください。
NID-00143: 制御ファイルstringが一致しません
原因: 制御ファイルの状態が正しくありません。
処置: データベースを停止し、一致しない制御ファイルを削除し、データベースをマウントして、操作を再試行してください。
NID-00144: データベースstringの新規名が現在の名前stringと同じです
原因: 指定された名前は、データベースの現在の名前と同じです。
処置: 別の名前を指定するか、DBNAMEオプションを使用しないでください。
NID-00145: NLSサブシステムの初期化に失敗しました: product=string、facility=string
原因: NLS product/facilityエラー・メッセージ・ファイルが見つからないか、または正しく初期設定されていませんでした。
処置: エラー・メッセージのディレクトリとファイルが正しくインストールされていることを確認してください。
NID-00300: データベースstring(DBID=number)に接続しました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00301: データファイルstring - DBIDが変更されました。新規名が書き込まれました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00302: データファイルstring - DBIDが変更されました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00303: データファイルstring - 新規名が書き込まれました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00304: データファイルstring - 回復済です
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00305: データファイルstring - すでに変更済です
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00306: データファイルstring - 回復は不要です
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00307: 制御ファイルstring - DBIDが変更されました。新規名が書き込まれました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00308: 制御ファイルstring - DBIDが変更されました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00309: 制御ファイルstring - 新規名が書き込まれました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00310: 制御ファイルstring - 回復済です
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00311: 制御ファイルstring - 変更済です
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00312: サーバー・バージョンstringに接続しました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00315: 操作はすでに進行中です。続行します
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00320: ユーザー要求によって操作が取り消されました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00321: 操作続行中
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00330: 次のデータ・ファイルはオフライン即時のものです:
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00331: 次のデータ・ファイルは使用不可です:
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00332: 次のデータ・ファイルは不明な状態です:
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00333: 次のデータ・ファイルのヘッダーを読み込むことができません:
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00334: 次のデータファイルは、stringまでのチェックポイントが実行されていません:
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00335: 次のデータ・ファイルには一貫性がありません:
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00336: 次のデータ・ファイルはオフライン・クリーンです:
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00337: 次のデータ・ファイルは読取り専用です:
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00338: データベースの制御ファイル:
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00350: string (number) string
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00351: string (number)
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00352: string (number)、エラー: number
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00353: string
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00354: インスタンスが停止しました
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00370: データベースstringのデータベースIDを変更しますか。(Y/[N]) =>
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00371: データベースstringのデータベース名をstringに変更しますか。(Y/[N]) =>
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00372: データベースIDと、データベース名stringstringに変更しますか。(Y/[N]) =>
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00373: データベースstringの変更を元に戻しますか(Y/[N]) =>
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00390: これらのファイルは、このユーティリティで書込み可能にする必要があります
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00395: データベース名をstringからstringに戻しています
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00396: データベースIDをnumberからnumberに戻しています
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00397: データベース名をstringからstringに変更しています
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00398: データベースIDをnumberからnumberに変更しています
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00400: DBNEWID - 終了しましたが、エラーがあります。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00401: データベース操作を試行する前に、変更のREVERTを終了する必要があります。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00402: データベース操作を試行する前に、変更または変更のREVERTを終了する必要があります。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00403: DBNEWID - 完了しましたが、検証エラーがあります。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00404: DBNEWID - 正常に完了しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00405: データベース名とデータベースIDの回復に失敗しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00406: データベース名の回復に失敗しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00407: データベースIDの回復に失敗しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00410: データベース変更の回復は、検証中に失敗しました - データベースは変更されていません。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00415: データベース名とデータベースIDの変更に失敗しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00416: データベース名の変更に失敗しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00417: データベースIDの変更に失敗しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00420: データベース名とIDの変更は、検証中に失敗しました - データベースは変更されていません。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00421: データベース名の変更は、検証中に失敗しました - データベースは変更されていません。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00422: データベースIDの変更は、検証中に失敗しました - データベースは変更されていません。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00425: データベース名はstringにリストアされました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00426: データベースstringのデータベースIDが、numberにリストアされました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00430: データベースのオープンまたは停止の準備が完了しています。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00431: DBNEWID - 回復が完了しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00435: データベース名がstringに変更されました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00436: 再起動の前に、パラメータ・ファイルを変更し、新規パスワード・ファイルを生成してください。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00440: データベースstringのデータベースIDが、numberに変更されました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00441: このデータベースに関する以前のすべてのバックアップとアーカイブREDOログは使用できません。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00442: データベースが停止しています。RESETLOGSオプションを指定してオープンしてください。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00450: データベース名とIDの変更が正常に終了しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00451: データベース名の変更が正常に終了しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00452: データベースIDの変更が正常に終了しました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00480: データベースは変更されていません - データベースのオープンまたは停止の準備が完了しています。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00481: DBNEWID - 取り消されました。
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00482: データベースは、リカバリ領域内の以前のバックアップおよびアーカイブ・ログを認識していません。
原因: データベースIDが変更されたため、リカバリ領域内の以前のバックアップおよびアーカイブREDOログは、このデータベースによって管理されていません。
処置: これは情報メッセージです。
NID-00490: エラーのため、LOGをSTDERRにリダイレクトします。
原因: メッセージをログ・ファイルに書き込めませんでした。
処置: 該当しません。
NID-00500: キーワード 説明 (デフォルト)
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00501: ----------------------------------------------------
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00502: TARGET ユーザー名/パスワード (NONE)
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00503: DBNAME 新規データベース名 (NONE)
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00504: LOGFILE 出力ログ (NONE)
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00505: REVERT 失敗した変更を回復 NO
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00506: SETNAME 新規データベース名のみを設定 NO
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00507: APPEND 出力ログに追加 NO
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00508: HELP これらのメッセージを表示 NO
原因: これは情報メッセージです。
処置: 処置は必要ありません。
NID-00600: 内部エラー - [number] [number] [number] [number]
原因: これは、プログラムの例外に対する一括内部エラー番号です。プログラムで例外条件が検出されたことを示します。
処置: このエラーをバグとして報告してください。最初の引数は内部エラー番号です。
NID-00601: 内部エラー - [number] [string] [number] [number]
原因: これは、プログラムの例外に対する一括内部エラー番号です。プログラムで例外条件が検出されたことを示します。
処置: このエラーをバグとして報告してください。最初の引数は内部エラー番号です。
NID-00602: numberバイトを"string"に割り当てることができません
原因: メモリーの割当てに失敗しました。
処置: オペレーティング・システム・レベルでメモリーを解放し、操作を再試行してください。
NID-00603: データベースにデータ・ファイルが見つかりません
原因: 制御ファイルにデータファイルが記録されていません。
処置: このエラーをバグとして報告してください。最初の引数は内部エラー番号です。
NID-00604: データベースに制御ファイルが見つかりません
原因: インスタンスに制御ファイルが記録されていません。
処置: このエラーをバグとして報告してください。最初の引数は内部エラー番号です。