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Oracle Database バックアップおよびリカバリ基礎
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リリース2(10.2)
B19193-02
索引
目次
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス
1 バックアップおよびリカバリの概要
バックアップおよびリカバリとは何か
物理バックアップと論理バックアップ
バックアップからのリカバリが必要なエラーおよび障害
ユーザー・エラーの理解
メディア障害の理解
Oracleのバックアップおよびリカバリ・ソリューション: Recovery Managerおよびユーザー管理のバックアップ
バックアップおよびリカバリ: 基本概念
データのリカバリで使用されるデータベースの物理構造
データ・ファイルおよびデータ・ブロック
REDOログ
制御ファイル
UNDOセグメント
データベースのリカバリ処理: 基本概念
データ・リカバリの方式
データ・ファイルのメディア・リカバリ: データ・ファイルのリストアとREDOの適用
完全、不完全およびPoint-in-Timeリカバリ
インスタンス障害後の自動リカバリ: クラッシュ・リカバリ
Recovery Managerを使用したバックアップおよびリカバリ
Recovery Managerによるバックアップが可能なファイル
Recovery Managerのバックアップ先: ディスクおよびメディア・マネージャ
Recovery ManagerでのOracleデータベースのバックアップのタイプ
一貫性バックアップおよび非一貫性バックアップ
全体バックアップおよび増分バックアップ
イメージ・コピー、バックアップ・セットおよびバックアップ・ピース
自動ディスク・ベース・バックアップおよびリカバリ: フラッシュ・リカバリ領域
Oracle Flashback Technology: Point-in-Timeリカバリの代替方法
リストア・ポイント
障害とバックアップおよびリカバリ方法との対応付け
メディア障害への対処
ユーザー・エラーへの対処
バックアップおよびリカバリ方式のシステム要件
各バックアップ方式の機能の比較
2 バックアップおよびリカバリ計画
バックアップ計画を決定するデータ・リカバリ計画
データ・リカバリ計画の立案
ユーザー・エラーへの対処方法の立案: Point-in-Timeリカバリおよびフラッシュバック機能
Oracle Flashback Database
通常のリストア・ポイントと保証付きリストア・ポイントの作成
データベースのPoint-in-Timeリカバリ
論理バックアップからの消失したオブジェクトのインポート
メディア障害対策の立案: リストアおよびメディア・リカバリ
例: オンラインREDOログのリカバリ
データ・ファイル・ブロック破損に対する対策の立案: ブロック・メディア・リカバリ
バックアップ計画の立案
冗長性セットの保護
フラッシュ・リカバリ領域の使用の有無の決定
ARCHIVELOGおよびNOARCHIVELOGモードの決定
NOARCHIVELOGモードでの稼働の影響
ARCHIVELOGモードでの稼働の影響
Oracleのフラッシュバック機能とリストア・ポイントの使用の決定
バックアップ保存方針の選択
Recovery Managerによるバックアップ保存方針の実装
リカバリ期間ベースのバックアップ保存方針
冗長性ベースのバックアップ保存方針
古いバックアップのアーカイブ
バックアップ頻度の決定
構造の変更前と後のバックアップの実行
頻繁に更新される表領域のバックアップのスケジューリング
NOLOGGING操作後のバックアップ
保護と柔軟性の強化のためのデータベース・データのエクスポート
オンラインREDOログのバックアップの防止
サーバーのハードウェアおよびソフトウェア構成に関する情報の保持
データ・リカバリ計画の検査
BACKUP... VALIDATEの使用
Recovery Managerバックアップの検査: VALIDATEおよびRESTORE VALIDATE
データベースのリストアおよびリカバリ手順のテスト
3 バックアップおよびリカバリの設定と構成
Recovery Managerクライアントの操作の概要
Recovery Managerの起動および終了
Recovery Managerのグローバリゼーション・サポート環境変数の設定
コマンド・プロンプトでのRecovery Managerコマンドの入力
Recovery Managerでのコマンド・ファイルの使用
Recovery Managerコマンドおよびコマンド・ファイルの構文のチェック: CHECKSYNTAX
コマンドラインでのRecovery Managerコマンド構文のチェックの例
コマンド・ファイル内のRecovery Managerコマンド構文のチェックの例
Recovery Managerを使用したデータベースの起動および停止
データベースへのRecovery Managerクライアントの接続
Recovery Managerで使用するデータベース接続のタイプ
データベース接続の認証
コマンドラインからのターゲット・データベースへの接続
Recovery Managerプロンプトからのターゲット・データベースへの接続
Recovery Managerバックアップ用のデータベースの設定
永続的な構成設定: Recovery Managerの動作の制御
Recovery Managerの現行の構成設定の表示: SHOW
Recovery Managerのデフォルトの構成設定のリストア: CONFIGURE... CLEAR
バックアップ用のデフォルト・デバイス・タイプの構成
ディスク・バックアップ用のデフォルト・バックアップ・タイプの構成
テープまたはディスクに対する圧縮バックアップ・セットのデフォルトの構成
ディスク・デバイスとチャネルの構成
テープ・デバイスとチャネルの構成
制御ファイルおよびサーバー・パラメータ・ファイルの自動バックアップの構成
制御ファイルの自動バックアップ書式の構成
制御ファイルの構成済自動バックアップ書式の変更
Recovery Manager用のフラッシュ・リカバリ領域の設定
フラッシュ・リカバリ領域の位置の選択
フラッシュ・リカバリ領域、自動ストレージ管理およびOracle Managed Files
フラッシュ・リカバリ領域に格納できるファイル
フラッシュ・リカバリ領域のサイズの計画
フラッシュ・リカバリ領域のサイズと位置の初期化パラメータの設定
フラッシュ・リカバリ領域のサイズ: DB_RECOVERY_FILE_DEST_SIZE
フラッシュ・リカバリ領域の位置: 初期化パラメータDB_RECOVERY_FILE_DEST
複数のデータベース間でのフラッシュ・リカバリ領域の共有
フラッシュ・リカバリ領域使用時の初期化パラメータの制限
既存データベースへのフラッシュ・リカバリ領域の追加
V$RECOVERY_FILE_DESTおよびV$FLASH_RECOVERY_AREA_USAGEの使用
フラッシュ・リカバリ領域の無効化
バックアップ保存方針の構成
リカバリ期間ベースの保存方針の構成
冗長性ベースの保存方針の構成
現在のバックアップ保存方針の表示
保存方針の無効化
フラッシュ・リカバリ領域におけるOracleのディスク領域の管理方法
フラッシュ・リカバリ領域のファイルが削除の対象となる場合
フラッシュ・リカバリ領域で領域が使用不可の場合
ディスク・ベースのバックアップ用のフラッシュ・リカバリ領域の構成: 例
フラッシュ・リカバリ領域での多重化ファイルを使用したデータベースの作成: 例
フラッシュ・リカバリ領域でのアーカイブ・ログのみを使用したデータベースの作成: 例
4 Recovery Managerを使用したデータベースのバックアップ
Recovery Managerバックアップの概要
Recovery Managerによるバックアップが可能なファイル
Recovery Managerバックアップの形式: イメージ・コピーおよびバックアップ・セット
イメージ・コピー
バックアップ・セット
Recovery Managerによるデータ・ファイルの全体バックアップおよび増分バックアップ
Recovery ManagerのBACKUPコマンドの出力に影響するオプションの指定
Recovery ManagerのBACKUPに対する出力デバイス・タイプの指定
Recovery ManagerのBACKUPに対するイメージ・コピーまたはバックアップ・セットの出力のディスクへの指定
Recovery ManagerのBACKUPに対する出力ファイルの場所の指定
Recovery ManagerのBACKUPに対するタグの指定
Recovery Managerによるバックアップでの圧縮バックアップ・セットの使用
Recovery Managerを使用したデータベース・ファイルおよびアーカイブ・ログのバックアップ
Recovery Managerを使用した一貫性バックアップおよび非一貫性バックアップの作成
Recovery Managerを使用したデータベース全体のバックアップの作成
Recovery Managerを使用した個々の表領域のバックアップ
Recovery Managerを使用した個々のデータ・ファイルおよびデータ・ファイルのコピーのバックアップ
データ・ファイルのバックアップ
データ・ファイルのコピーのバックアップ
Recovery Managerを使用した制御ファイルのバックアップ
他のファイルの現行の制御ファイルをバックアップに含める
現行の制御ファイルの手動バックアップ
制御ファイルのコピーのバックアップ
Recovery Managerを使用したサーバー・パラメータ・ファイルのバックアップ
Recovery Managerを使用したアーカイブREDOログのバックアップ
BACKUP ARCHIVELOGを使用したアーカイブREDOログ・ファイルのバックアップ
アーカイブ・ログのバックアップ時のオンラインREDOログの自動切替え
DELETE INPUTまたはDELETE ALL INPUTを指定したBACKUP ARCHIVELOGの使用
BACKUP ... PLUS ARCHIVELOGを使用したログのバックアップ
Recovery Managerの増分バックアップ
増分バックアップ・アルゴリズム
レベル0およびレベル1の増分バックアップ
差分増分バックアップ
累積増分バックアップ
基本的な増分バックアップ計画
増分バックアップの作成: BACKUP INCREMENTAL
増分更新バックアップ: イメージ・コピーのバックアップのロールフォワード
増分更新バックアップ: 基本的な例
増分更新バックアップ: 1週間の例
増分バックアップのパフォーマンスの改善: チェンジ・トラッキング
チェンジ・トラッキングの有効化および無効化
チェンジ・トラッキングが有効かどうかの確認
チェンジ・トラッキング・ファイルの移動
ディスク上のチェンジ・トラッキング・ファイルのサイズの見積り
Recovery Managerを使用したデータベース・ファイルの検証
バックアップおよびRecovery Managerリポジトリのレポートの概要
Recovery Managerバックアップ、アーカイブ・ログおよびデータベース・インカネーションの表示
LISTコマンドによって生成されたRecovery Managerレポート
バックアップの表示
バックアップごとの表示
ファイルごとの表示
サマリー・モードでのバックアップの表示
選択したバックアップの表示
データベース・インカネーションの表示
バックアップおよびデータベース・スキーマのレポート
Recovery Managerバックアップのレポート
保存方針に基づくバックアップが必要なファイルのレポート
様々な保存方針でのRecovery ManagerのREPORT NEED BACKUPの使用
表領域およびデータ・ファイルでのRecovery ManagerのREPORT NEED BACKUPの使用
テープまたはディスク上のバックアップのみでのREPORT NEED BACKUPの使用
リカバリ不能な操作の影響を受けるデータ・ファイルのレポート
不要なバックアップのレポート
データベース・スキーマのレポート
5 リストア・ポイントおよびOracle Flashback Databaseを使用したデータ保護
リストア・ポイントおよびOracle Flashback Databaseの概要
Oracle Flashback Database
データベースのフラッシュバックの期間
通常のリストア・ポイント
リストア・ポイントを使用できるコマンド
保証付きリストア・ポイント
ストレージ・スナップショットの代替方法としての保証付きリストア・ポイントの使用
Oracle Flashback Databaseおよび保証付きリストア・ポイントのロギング
保証付きリストア・ポイントおよびフラッシュ・リカバリ領域の領域使用状況
フラッシュバック・ロギングが無効な場合の保証付きリストア・ポイントのロギング
保証付きリストア・ポイントを定義している場合のOracle Flashback Databaseのロギング
通常のリストア・ポイントと保証付きリストア・ポイントの使用
保証付きリストア・ポイントの使用の要件
通常のリストア・ポイントと保証付きリストア・ポイントの作成
リストア・ポイントのリスト
リストア・ポイントの削除
保証付きリストア・ポイントの領域使用状況の監視
Oracle Flashback Databaseの設定とメンテナンス
Oracle Flashback Databaseの制限事項
Oracle Flashback Databaseの有効化の要件
Oracle Flashback Databaseのロギングの有効化
フラッシュバック・ログを格納するためのフラッシュ・リカバリ領域のサイズ設定
データベースのフラッシュバック・ログのディスク領域要件の見積り
フラッシュ・リカバリ領域におけるフラッシュバック・ログ用の領域管理
フラッシュバック・ログの保持と削除の規則
現行のデータベースのフラッシュバックの期間の確認
Oracle Flashback Databaseのパフォーマンス・チューニング
Oracle Flashback Databaseのパフォーマンスの影響の監視
I/Oエラーの場合のFlashback Writer(RVWR)の動作
6 データベースの完全リストアおよび完全リカバリの実行
Recovery Managerを使用したデータベースのリストアおよびリカバリの概要
この章の内容
Enterprise Managerを使用したリストアおよびリカバリ
データベースのリストアおよびリカバリの基本使用例
データベース全体のリストアおよびリカバリ: 使用例
読取り専用表領域を含むデータベースのリカバリ
データベース全体のリストアおよびリカバリでの一時表領域の再作成
個々の表領域またはデータ・ファイルのリストアおよび完全リカバリ: 使用例
データベースのリストアおよびリカバリの準備および計画
データベースのリストアおよびリカバリ手順の概要
リストアまたはリカバリするデータベース・ファイルの決定
消失した制御ファイルの確認
メディア・リカバリが必要なデータ・ファイルの識別方法
読取り専用表領域のリカバリ
DBIDの決定
リストア操作で使用するバックアップの確認: RESTORE PREVIEW
RESTORE... PREVIEWの使用
RESTORE... PREVIEW SUMMARYの使用
RESTORE... PREVIEW RECALLの使用
バックアップのリストアの検査: RESTORE VALIDATEおよびVALIDATE BACKUPSET
RESTORE ... VALIDATEを使用したバックアップからのリストアの検査
VALIDATE BACKUPSETを使用したバックアップ・セットの検査
Recovery ManagerのRESTORE: 消失したデータベース・ファイルのバックアップからのリストア
バックアップからの制御ファイルのリストア
制御ファイルのデフォルトのリストア先
制御ファイルの自動バックアップからの制御ファイルのリストア
フラッシュ・リカバリ領域を使用した場合の制御ファイルのリストア
リカバリ・カタログを使用した場合の制御ファイルのリストア
既知の場所からの制御ファイルのリストア
新しい場所への制御ファイルのリストア
バックアップ制御ファイルを使用した場合の制限
バックアップからのサーバー・パラメータ・ファイル(SPFILE)のリストア
制御ファイルの自動バックアップからのSPFILEのリストア
Recovery Managerによるクライアント側初期化パラメータ・ファイル(PFILE)の作成
データ・ファイルおよび表領域のリストアとリカバリ
バックアップから新しい場所へのデータ・ファイルのリストア
リストア済データベース、表領域またはデータ・ファイルのメディア・リカバリの実行
新しい場所への単一のデータ・ファイルのリストアおよびリカバリ: 例
バックアップからのアーカイブREDOログのリストア
新しい場所へのアーカイブREDOログのリストア
複数の場所へのアーカイブREDOログのリストア
7 フラッシュバックおよびデータベースのPoint-in-Timeリカバリの実行
Point-in-Timeリカバリとフラッシュバックの機能
データベースのPoint-in-Timeリカバリ
Oracle Flashback Technology: Point-in-Timeリカバリの代替方法
Oracle Flashback Query: 行レベルでのリカバリ
Oracle Flashback Table: 個々の表の過去の状態へのリカバリ
Oracle Flashback Tableを使用する場合の前提条件
Oracle Flashback Tableの実行
Oracle Flashback Drop: DROP TABLE操作の取消し
ごみ箱の概要
ごみ箱への表およびその他のオブジェクトの移動
ごみ箱内のオブジェクトのネーミング規則
ごみ箱の有効化および無効化
ごみ箱内のオブジェクトの表示および問合せ
ごみ箱の容量と領域圧迫
領域圧迫の理解
データベースによる領域圧迫の処理
ごみ箱のオブジェクトとセグメント
ごみ箱内の表に対する削除のフラッシュバックの実行
元の名前が同じ複数のオブジェクトに対する削除のフラッシュバック
ごみ箱からのオブジェクトの消去
PURGE TABLE: 表および依存オブジェクトの消去
PURGE INDEX: ごみ箱内の領域の解放
PURGE TABLESPACE: 表領域内の削除したすべてのオブジェクトの消去
PURGE RECYCLEBIN: ユーザーのごみ箱内のすべてのオブジェクトの消去
PURGE DBA_RECYCLEBIN: ごみ箱内のすべてのオブジェクトの消去
表領域、クラスタ、ユーザーまたは型の削除とごみ箱
Oracle Flashback Dropのための権限およびセキュリティ
Oracle Flashback Dropの制限事項
Oracle Flashback Databaseを使用したデータベースの変更の取消し
Oracle Flashback Databaseの実行例
Oracle Flashback Database操作が正常に終了した後に実行可能な操作
誤った時刻へのデータベースのフラッシュバック後に実行可能な操作
Oracle Flashback Databaseおよびインカネーションをまたがった不明確なSCN
保証付きリストア・ポイントまでのデータベースのフラッシュバックの実行
Oracle Flashback Databaseの実行によるOPEN RESETLOGSの取消し
スタンバイ・データベースにおけるOPEN RESETLOGSに対するOracle Flashback Database
OPEN RESETLOGSの右側へのデータベースのフラッシュバックの例
データベースのPoint-In-Timeリカバリの実行
データベースのPoint-in-Timeリカバリの要件
Point-in-Timeリカバリおよびデータベース・インカネーションの概要
親、祖先および兄弟のデータベース・インカネーションの理解
データベースのインカネーション履歴の例
兄弟インカネーション、不明確なSCNおよびRESET DATABASE INCARNATION
データベース・インカネーションと孤立したバックアップ
孤立したバックアップの使用
データベースのPoint-in-Timeリカバリの準備
現行のインカネーション内でのPoint-in-Timeリカバリ
データベースのPoint-in-Timeリカバリでの目標時点の指定
データベースのPoint-in-Timeリカバリ後に実行可能な操作
祖先インカネーションまでのPoint-in-Timeリカバリ
8 Recovery Managerのメンテナンス作業
制御ファイルのみを使用したRecovery Managerリポジトリのメンテナンス
制御ファイルのバックアップおよびリストア
制御ファイル・レコードの上書きの監視
制御ファイル・レコードの上書きの管理
フラッシュ・リカバリ領域とCONTROL_FILE_RECORD_KEEP_TIMEの相互作用
CROSSCHECKを使用したRecovery Managerリポジトリの更新
Recovery Managerのクロスチェック
バックアップ・セットおよびイメージ・コピーでのCROSSCHECKの基本的な使用
特定のバックアップ・セットおよびコピーのクロスチェック
特定のデータベース・ファイルのバックアップのクロスチェック
Recovery ManagerのCROSSCHECKにおける特定の時点以降のバックアップへの制限
バックアップの削除
指定したバックアップの削除
CROSSCHECK後の期限切れのRecovery Managerのバックップの削除
Recovery ManagerのバックアップでのDELETE FORCEの使用
保存方針に基づいて不要になったRecovery Managerのバックアップの削除
KEEP UNTILに指定した期限が切れたときのDELETE OBSOLETEの動作
メンテナンス操作に対する複数のRecovery Managerチャネルの使用
複数のRecovery Managerチャネルのメンテナンス・コマンドへの割当て
複数のチャネルでのRecovery Managerのクロスチェックおよび削除方法
1回のコマンドによるディスク・チャネルおよびテープ・チャネルのクロスチェック: 例
複数のOracle Real Application Clustersノードのクロスチェック: 例
1回のDELETEコマンドによるディスク・チャネルおよびテープ・チャネルでの削除: 例
複数のチャネルの解放: 例
Recovery Managerを使用したデータベースの削除
バックアップ・レコードの状態の変更
バックアップ状態のマーク付け
保存方針からの長期バックアップの除外
アーカイブ・ログおよびユーザー管理コピーのカタログへの追加
アーカイブ・ログおよびユーザー管理コピーのカタログへの追加
ユーザー管理データ・ファイルのコピーのカタログへの追加
バックアップ・ピースのカタログへの追加
ディスクの場所にあるすべてのファイルのカタログへの追加
フラッシュ・リカバリ領域の内容のカタログへの追加
Recovery Managerレコードのカタログからの削除
Recovery Managerレコードのカタログからの削除
オペレーティング・システムのユーティリティを使用して削除したファイルのレコードの削除
フラッシュ・リカバリ領域のメンテナンス
フラッシュ・リカバリ領域が一杯になった場合の解決方法
フラッシュ・リカバリ領域の位置の変更
ファイル作成時にインスタンスがクラッシュした場合のフラッシュ・リカバリ領域の動作
A Recovery Managerベースのディスクおよびテープのバックアップ計画の例
フラッシュ・リカバリ領域へのバックアップ: 基本的な例
ディスク専用バックアップのスクリプト作成
少数のデータ・ブロックが変更される場合のバックアップ・スクリプト
初期設定
毎日実行するスクリプト
ブロックが頻繁に変更される場合のバックアップ・スクリプト
半数のブロックが毎週変更される場合のバックアップ・スクリプト
初期設定
毎週実行するスクリプト
フラッシュ・リカバリ領域およびテープへのバックアップ: 基本的な例
ディスクまたはテープにバックアップするためのRecovery Manager環境の構成
ディスクおよびテープへのバックアップ・スクリプトの作成例
少数のデータ・ブロックが変更される場合のバックアップ・スクリプト
初期設定
毎日実行するスクリプト
多くブロックが変更される場合のバックアップ・スクリプト
初期設定
毎週実行するスクリプト
毎日実行するスクリプト
半数のブロックが変更される場合のバックアップ・スクリプト
初期設定
毎週実行するスクリプト
毎日実行するスクリプト
データベースのバックアップ用に十分なディスク領域がない場合のバックアップ・スクリプト
毎週実行するスクリプト
毎日実行するスクリプト
用語集
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