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Oracle Databaseバックアップおよびリカバリ・アドバンスト・ユーザーズ・ガイド
10
g
リリース2(10.2)
B19192-03
索引
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目次
例一覧
図一覧
表一覧
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
関連ドキュメント
表記規則
サポートおよびサービス
バックアップおよびリカバリの新機能
Oracle Database 10
g
リリース2(10.2)でのバックアップおよびリカバリの新機能
第I部「Recovery Managerの拡張アーキテクチャおよび概念」
1
Recovery Managerのアーキテクチャ
Recovery Manager環境
Recovery Managerのセッション・アーキテクチャ
Recovery Managerコマンドライン・クライアント
Recovery Managerによるコマンドのコンパイルおよび実行方法
コンパイル・フェーズ
実行フェーズ
Recovery Managerコマンドの発行
RMANプロンプトでのコマンド入力
Recovery Managerでのコマンド・ファイルの使用
ストアド・スクリプト
RUNブロックでのみ有効なコマンド
RUNブロックで無効なコマンド
Recovery Manager出力のログ・ファイルへの送信
Recovery Managerリポジトリ
制御ファイルへのRecovery Managerリポジトリの格納
制御ファイルのレコードのタイプ
リカバリ・カタログを使用しないリカバリ
リカバリ・カタログへのRecovery Managerリポジトリの格納
リカバリ・カタログへのデータベースの登録
リカバリ・カタログの内容
リカバリ・カタログの再同期化
リカバリ・カタログのバックアップ
リカバリ・カタログの互換性
メディア管理
メディア・マネージャを使用したバックアップおよびリストアの実行
Backup Solutions Program
2
Recovery Managerのバックアップの概要
Recovery Managerチャネル
自動チャネル割当ておよび手動チャネル割当て
自動チャネルのデバイス構成およびパラレル化
自動チャネルのデフォルトのデバイス・タイプ
自動チャネルのネーミング規則
自動チャネルの一般的な構成
自動チャネルの個別の構成
自動チャネル設定のクリア
ハードウェア・デバイスに応じたチャネルのパラレル化の判断
手動チャネルおよび自動チャネルのチャネル制御オプション
チャネル・フェイルオーバー
Recovery Managerのバックアップ
イメージ・コピー
Recovery Managerで作成したイメージ・コピーの使用
ユーザー管理イメージ・コピー
プロキシ・コピー
ディスクおよびテープへのバックアップの格納
アーカイブ・ログのバックアップ
バックアップ後のアーカイブ・ログの削除
アーカイブREDOログのバックアップ・フェイルオーバー
多重バックアップ・セット
多重バックアップのアルゴリズム
メディア・マネージャによる多重化
バックアップの手動パラレル化
Recovery Managerを使用したバックアップの複数のコピー
多重化バックアップ・セット
バックアップ・セットのバックアップ
バックアップ・セットのバックアップの使用
バックアップ・セットのバックアップ時におけるバックアップの最適化
バックアップ・セットのバックアップ時のバックアップ・フェイルオーバー
イメージ・コピーのバックアップ
Recovery Managerのバックアップ・オプション: 名前、サイズおよび速度の指定
Recovery Managerのバックアップ・ピースのファイル名の生成
Recovery Managerのイメージ・コピーのファイル名の生成
FORMATおよびRecovery Managerの BACKUP AS COPYの使用
DB_FILE_NAME_CONVERTおよびBACKUP AS COPYの使用
Recovery Managerのバックアップを識別するためのタグの使用
Recovery Managerのバックアップ・タグのデフォルトの書式
タグの適用方法
バックアップ・タグの一意性
バックアップ・ピースのサイズ
バックアップ・セットの数およびサイズ
バックアップ・セットの数およびサイズに影響する要因
MAXSETSIZEパラメータの概要
バックアップのI/O読取りレート
Recovery Managerのバックアップ・タイプ
増分バックアップ
増分バックアップのアルゴリズム
マルチレベル増分バックアップ
差分増分バックアップ
累積増分バックアップ
増分バックアップ計画の設計
制御ファイルおよびサーバー・パラメータ・ファイルの自動バックアップ
Recovery Managerによる制御ファイルの自動バックアップの実行方法
Recovery Managerが制御ファイルの自動バックアップを実行する場合
バックアップ・アクティビティ後の制御ファイルの自動バックアップ
データベースの構造変更後の制御ファイルの自動バックアップ
バックアップの保存方針
リカバリ期間
バックアップ冗長性
不要なバックアップのバッチ削除
保存方針からのバックアップの除外
保存方針とフラッシュ・リカバリ領域の規則の関係
バックアップの最適化
バックアップの最適化のために同一ファイルを判断する規則
バックアップの最適化のアルゴリズム
バックアップの最適化の要件
バックアップの最適化の無効化
SBTバックアップのバックアップの最適化への保存方針の影響
リカバリ期間に基づく保存方針によるSBTバックアップのバックアップの最適化
冗長性に基づく保存方針によるSBTバックアップのバックアップの最適化
再開可能バックアップ
BACKUP... DURATIONによるバックアップ期間とパフォーマンスの管理
バックアップ期間の終了時のRecovery Managerの動作に対するPARTIALによる制御
MINIMIZE TIMEおよびMINIMIZE LOADによるバックアップ・パフォーマンスの管理
Recovery Managerでのバックアップ・エラーへの対処
Recovery Managerでのバックアップ時のI/Oエラーへの対処: NOT BACKED UP SINCE
Recovery Managerでのバックアップ時の破損データ・ファイル・ブロックへの対処: MAXCORRUPT
バックアップのテストおよび整合性チェック
Recovery ManagerのMAN BACKUP... VALIDATEを使用したブロックの物理的な破損の検出
ブロックの論理的な破損の検出
オープン状態のバックアップ中の分裂ブロックの検出
Recovery Managerによるバックアップの検証
3
Recovery Managerのリカバリの概要
Recovery Managerによるファイルのリストア
データ・ファイルのリストア操作の方法
Recovery Managerによるリストア操作に使用するバックアップの選択
リストア・フェイルオーバー
リストアの最適化
Recovery Managerによるデータ・ファイルのメディア・リカバリ
Recovery Managerのメディア・リカバリの基本手順
リカバリでの増分バックアップおよびREDOログの使用
Recovery Managerによるリカバリ中のアーカイブREDOログの検索方法
リポジトリが同期化されていない場合のRecovery Managerの動作
不完全リカバリ(Point-in-Timeリカバリ)
表領域のPoint-in-Timeリカバリ
Recovery Managerによるブロック・メディア・リカバリ
ブロック・メディア・リカバリを使用するタイミング
REDOが欠落している場合のブロック・メディア・リカバリ
Recovery Managerによるデータベースの複製
Recovery Managerによるフィジカル・スタンバイ・データベースの作成
4
データベースへのRecovery Managerの接続
データベースへの接続なしでのRecovery Managerの起動
ターゲット・データベースおよびリカバリ・カタログへの接続
ターゲット・データベースおよびリカバリ・カタログへのコマンドラインからの接続
ターゲット・データベースおよびリカバリ・カタログへのRMANプロンプトからの接続
補助データベースへの接続
補助データベースへのコマンドラインからの接続
補助データベースへのRMANプロンプトからの接続
接続時に発生した問題の診断
ターゲット・データベースおよび補助データベースへの接続時に発生した問題の診断
リカバリ・カタログへの接続時に発生した問題の診断
データベースへの接続時のパスワードの非表示
Recovery Manager出力の端末およびログ・ファイルへの同時送信
Recovery Managerのパイプ・インタフェースの使用
パイプを介した複数のRecovery Managerコマンドの連続実行の例
パイプを介したRecovery Managaerコマンドの単一ジョブでの実行の例
第II部「Recovery Managerの拡張バックアップおよびリカバリ」
5
Recovery Manager環境の構成: 高度なトピック
フラッシュ・リカバリ領域の構成: 高度なトピック
フラッシュ・リカバリ領域でのオンラインREDOログの作成の構成
フラッシュ・リカバリ領域での制御ファイルの作成の構成
フラッシュ・リカバリ領域でのアーカイブREDOログの作成
REDOログ・ファイルの格納場所に影響を与える初期化パラメータの規則
フラッシュ・リカバリ領域内のアーカイブREDOログ・ファイルのファイル名
フラッシュ・リカバリ領域でのRecovery Managerファイルの作成
メディア・マネージャにバックアップするためのRecovery Managerの構成
Recovery Managerをメディア・マネージャとともに使用するための前提条件
メディア管理ライブラリの場所の設定: SBT_LIBRARYパラメータ
メディア・マネージャ・ライブラリが正常に統合されたかどうかのテスト
Recovery Managerのバックアップに対するメディア管理ソフトウェアの構成
メディア・マネージャ用のバックアップ・ピースの名前およびサイズの構成
メディア・マネージャでのALLOCATE CHANNELのテスト
メディア・マネージャへのバックアップのテスト
メディア・マネージャで使用するSBTチャネルの構成
チャネルの構成
チャネルのパラレル化の構成
デバイス・タイプのチャネル設定の構成
構成済チャネル設定の表示
現在構成済のチャネル設定の表示
構成済のデバイス・タイプの表示
デフォルトのデバイス・タイプの表示
構成済チャネルの手動での変更
デバイス・タイプ固有のチャネルの構成
固有のチャネルの構成の例
汎用チャネルと固有チャネルの併用
CONFIGURE CHANNELとパラレル化設定の関係
チャネル設定およびデバイス設定のクリア
バックアップ・セットおよびバックアップ・ピースの最大サイズの構成
バックアップ・セットのデフォルトの最大サイズの表示: SHOW MAXSETSIZE
バックアップの最適化の構成
バックアップの最適化の設定の表示: SHOW BACKUP OPTIMIZATION
バックアップの多重化の構成: CONFIGURE ... BACKUP COPIES
構成済の多重化レベルの表示: SHOW...BACKUP COPIES
データベース全体のバックアップから除外する表領域の構成
バックアップから除外した表領域の表示
補助インスタンスのデータ・ファイル名の構成: CONFIGURE AUXNAME
補助チャネルに構成されたデフォルト・ファイル名の表示
スナップショット制御ファイルの場所の設定
スナップショット制御ファイルのデフォルトの場所
スナップショット制御ファイルの構成場所の表示
スナップショット制御ファイルの場所の設定
スナップショット制御ファイルの現行のファイル名の表示
共有サーバーで使用するためのRecovery Managerの設定
6
Recovery Managerを使用したバックアップの実行: 高度なトピック
バックアップで使用するためのチャネルの構成および割当て
バックアップ・セットの多重化
CONFIGURE BACKUP COPIESを使用したバックアップ・セットの多重化
BACKUP ... COPIESを使用したバックアップ・セットの多重化
Recovery Managerを使用したミラーの分割によるバックアップの実行
Recovery Managerを使用したバックアップ・セットのバックアップ
BACKUP BACKUPSETとバックアップの保存方針
Recovery Managerを使用した既存のイメージ・コピーのバックアップ
Recovery Managerの暗号化バックアップ
Recovery Managerバックアップの暗号化モード
バックアップの透過的暗号化
バックアップのパスワード暗号化
バックアップのデュアル・モード暗号化
CONFIGUREおよびSETを使用したRecovery Managerバックアップの暗号化の制御
暗号化バックアップの作成
暗号化バックアップからのデータのリストア
アーカイブ・ログのバックアップの暗号化
Recovery Managerのバックアップの暗号化によるパフォーマンスへの影響
Recovery Managerバックアップの再開および最適化
バックアップの最適化を使用したファイルのバックアップ
部分的に完了したバックアップの再開
ブロック・サイズが大きいCD、DVDおよび他のディスク・デバイスへのバックアップ
Recovery Managerを使用したバックアップの検証
Recovery Managerバックアップの例
データベースのバックアップ時における表領域のスキップの例
バックアップの再開の例
複数のディスク・ドライブに対するバックアップの分散の例
バックアップ・セットのサイズの指定の例
バックアップ・ピースのサイズの制限の例
フェイルオーバー時のアーカイブREDOログのバックアップの例
オンライン・バックアップのリカバリに必要なアーカイブ・ログのバックアップの例
アーカイブREDOログの複数のコピーのバックアップおよび削除の例
チャネルによるバックアップのワークロードの分散方法の決定の例
NOARCHIVELOGモードでのバックアップの例
長期バックアップの保存の例
バックアップの最適化の使用の例
データベースのバックアップの最適化の例
1つのテープへの毎日のアーカイブ・ログ・バックアップの最適化の例
複数のテープへの毎日のアーカイブ・ログ・バックアップの最適化の例
アーカイブ・ログの週ごとのセカンダリ・バックアップの作成の例
バックアップ時の破損の処理の例
7
Recovery Managerによる高度なリカバリ方法
NOARCHIVELOGデータベースのリストアおよびリカバリ
増分バックアップを使用したNOARCHIVELOGモードのデータベースのリカバリ
新しいホストへのデータベースのリストアおよびリカバリ
新しいホストへのデータベースのリストアの準備
新しいホストへのデータベースのリストアのテストの例
バックアップ制御ファイルを使用したリカバリの実行
バックアップ制御ファイルを使用してリカバリ・カタログを使用しないリカバリの実行の例
障害リカバリの実行
Recovery Managerを使用したブロック・メディア・リカバリの実行
使用可能なすべてのバックアップを使用したブロック・メディア・リカバリ
特定のバックアップを使用したブロック・メディア・リカバリ
V$DATABASE_BLOCK_CORRUPTIONに表示されたブロックのブロック・メディア・リカバリ
Recovery Managerを使用したリストアおよびリカバリの例
新しいホストへのデータ・ファイルのコピーのリストアの例
カタログ内のデータベースが同じ名前を持つ場合の制御ファイルのリストアの例
DBIDを使用したバックアップ制御ファイルのリストア
バックアップしていない消失したデータ・ファイルのリカバリの例
8
Recovery Managerの表領域のPoint-in-Timeリカバリ(TSPITR)
Recovery ManagerのTSPITRの理解
Recovery ManagerのTSPITRの概要
Recovery Manager管理の補助インスタンスでのTSPITRの動作
TSPITRを実行するタイミングの決定
TSPITRの制限事項
TSPITRの計画および準備
TSPITRでの正しい目標時点の選択
リカバリ・セットの決定: データの関係の分析
プライマリ・データベースの依存性の確認および解決
TSPITRの実行後に消失するオブジェクトの確認および保存
基本的なRecovery ManagerのTSPITRの実行
完全に自動化されたRecovery ManagerのTSPITR
自動化されたRecovery ManagerのTSPITRに対する補助の格納場所の使用
完全に自動化されたRecovery ManagerのTSPITRの実行
TSPITRが正常に完了した後に実行する作業
自動化されたTSPITRの実行時のエラーの処理
Recovery Manager管理の補助インスタンスを使用したRecovery ManagerのカスタマイズTSPITRの実行
SET NEWNAMEを使用したTSPITRのリカバリ・セットのデータ・ファイル名の変更
TSPITRの補助セットのデータ・ファイル名の変更
SET NEWNAMEを使用したTSPITRの補助セットのデータ・ファイル名の変更
DB_FILE_NAME_CONVERTを使用した補助セットのデータ・ファイル名の指定
TSPITRにおけるファイル名の変更方法の優先順位
TSPITRにおける補助インスタンスの制御ファイルの格納場所の指定
TSPITRにおける補助インスタンスのオンライン・ログの格納場所の指定
イメージ・コピーを使用したRecovery ManagerのTSPITRの高速化
TSPITRにおけるリカバリ・セットのイメージ・コピーでのCONFIGURE AUXNAMEの使用
補助セットのイメージ・コピーでのSET NEWNAMEおよびCONFIGURE AUXNAME
CONFIGURE AUXNAMEおよびイメージ・コピーを使用したTSPITRの実行の例
TSPITRにおける自動補助インスタンスの初期化パラメータのカスタマイズ
独自の補助インスタンスを使用したRecovery ManagerのTSPITRの実行
Recovery ManagerのTSPITRに使用する独自の補助インスタンスの準備
手順1: 補助インスタンス用のOracleパスワード・ファイルの作成
手順2: 補助インスタンス用の初期化パラメータ・ファイルの作成
手順3: Oracle Netから補助インスタンスへの接続性の確認
独自の補助インスタンスを使用したTSPITRに使用するRecovery Managerコマンドの準備
独自の補助インスタンスを使用したTSPITRに使用するチャネルの計画
独自の補助インスタンスのデータ・ファイル名の計画: SET NEWNAME
独自の補助インスタンスを使用したTSPITRの実行
手順1: NOMOUNTモードでの補助インスタンスの起動
手順2: ターゲット・インスタンスおよび補助インスタンスへのRecovery Managerクライアントの接続
手順3: RECOVER TABLESPACEコマンドの実行
独自の補助インスタンスを使用したTSPITRの実行例
Recovery ManagerのTSPITRのトラブルシューティング
TSPITRのトラブルシューティング: ファイル名の競合
TSPITRのトラブルシューティング: エクスポート時のソート用領域の不足
TSPITRのトラブルシューティング: Recovery ManagerがUNDOセグメントを含む表領域を識別できない場合
トラブルシューティング: TSPITRの失敗後の手動による補助インスタンスの再起動
9
Recovery Managerバックアップおよびリポジトリのメンテナンス
Recovery Managerのレポート
Recovery ManagerのLISTコマンドの使用
Recovery Managerレポート
不要なバックアップのレポート
Recovery Managerのバックアップのクロスチェック
Recovery Managerのバックアップの削除
Recovery Managerによるバックアップの削除方法のまとめ
DELETEコマンドによるバックアップの削除
オペレーティング・システム・コマンドのかわりにDELETEを使用するメリット
不要なバックアップの削除
期限切れのバックアップの削除
バックアップ済のアーカイブREDOログの削除
BACKUP ... DELETE INPUTコマンドを使用したバックアップ後のファイルの削除
アーカイブ・ログが破損している場合のBACKUP... DELETE INPUT
Recovery ManagerによるRecovery Managerリポジトリからのバックアップ・レコードの削除方法
リポジトリとメディアが対応していない場合のDELETEコマンドの動作
Recovery ManagerのバックアップとCHANGE ... AVAILABLEおよびCHANGE ... UNAVAILABLE
Recovery Managerのバックアップの保存方針ステータスの変更
V$ビューを介したRecovery Managerの監視
サーバー・セッションとRecovery Managerチャネルの関連付け
アクティブなRecovery Managerセッションが1つの場合のサーバー・セッションとチャネルの一致
Recovery Managerセッションが複数の場合のサーバー・セッションとチャネルの一致
Recovery Managerジョブの進捗状況の監視
Recovery Managerとメディア・マネージャの相互作用の監視
Recovery Managerジョブのパフォーマンスの監視
10
リカバリ・カタログの管理
リカバリ・カタログの作成
リカバリ・カタログ・データベースの構成
リカバリ・カタログ・スキーマのサイズの計画
リカバリ・カタログ・データベースのディスク領域の割当て
リカバリ・カタログ所有者の作成
リカバリ・カタログの作成
リカバリ・カタログ内のターゲット・データベース・レコードの管理
リカバリ・カタログへのデータベースの登録
リカバリ・カタログへの古いファイルの追加
リカバリ・カタログへの複数のデータベースの登録
リカバリ・カタログからのターゲット・データベースの登録の解除
リカバリ・カタログのデータベース・インカネーションの再設定
アップグレード後のリカバリ・カタログからのDELETEDレコードの削除
リカバリ・カタログの再同期化
リカバリ・カタログの再同期化時に更新されるレコードのタイプ
完全再同期化と部分再同期化
リカバリ・カタログを再同期化するタイミング
リカバリ・カタログが使用不可の場合の再同期化
バックアップ頻度が低い場合のARCHIVELOGモードでの再同期化
データベースの物理的な変更後の再同期化
リカバリ・カタログの完全再同期化の強制実行
リカバリ・カタログの再同期化とCONTROL_FILE_RECORD_KEEP_TIME
リカバリ・カタログ使用時の制御ファイルの管理
リカバリ・カタログでのRecovery Managerストアド・スクリプトの使用
ストアド・スクリプトの作成: CREATE SCRIPT
ストアド・スクリプトの実行: EXECUTE SCRIPT
ストアド・スクリプトの表示: PRINT SCRIPT
ストアド・スクリプトのリスト: LIST SCRIPT NAMES
ストアド・スクリプトの更新: REPLACE SCRIPT
ストアド・スクリプトの削除: DELETE SCRIPT
Recovery Managerクライアントの起動時のストアド・スクリプトの実行
ストアド・スクリプト名の制限事項
リカバリ・カタログのバックアップおよびリカバリ
リカバリ・カタログのバックアップ
リカバリ・カタログの定期的なバックアップ
適切な物理バックアップ方法の選択
リカバリ・カタログの安全な格納
論理バックアップ用のリカバリ・カタログ・データのエクスポート
バックアップからのリカバリ・カタログのリストアおよびリカバリ
リカバリ・カタログの再作成
リカバリ・カタログのエクスポートおよびインポート
カタログ・データの移動時の考慮事項
リカバリ・カタログのエクスポート
リカバリ・カタログのインポート
リカバリ・カタログの可用性の向上
リカバリ・カタログ・ビューの問合せ
カタログ・ビュー内のデータベースの行の識別
カタログ・ビュー内のデータベース・オブジェクトの行の識別
カタログ・ビューへのターゲットDB_KEY値またはDBID値の問合せ
RC_BACKUP_FILESおよびDBMS_RCVMAN.SETDATABASEの使用
リカバリ・カタログのスキーマ・バージョンの確認
リカバリ・カタログのアップグレード
リカバリ・カタログの削除
11
バックアップおよびリカバリのチューニング
Recovery Managerのチューニングの概要
I/Oバッファの割当て
ディスク・バッファの割当て
テープ・バッファの割当て
同期I/Oと非同期I/O
同期I/Oの例
テープへのバックアップの速度に影響する要因
固有の転送レート
テープの圧縮
テープ・ストリーム
物理テープ・ブロック・サイズ
Recovery Managerのパフォーマンスのチューニングに使用する機能およびオプション
RATEパラメータを使用したディスク帯域幅の使用の制御
Recovery Managerのバックアップ・パフォーマンスのチューニングの手順
手順1: 構成済チャネルおよび割当て済チャネルからのRATEパラメータの削除
手順2: 同期ディスクI/Oを使用する場合のDBWR_IO_SLAVESの設定
手順3: 共有メモリーの割当てに失敗する場合のLARGE_POOL_SIZEの設定
手順4: Recovery Managerのテープ・ストリーム・パフォーマンスのボトルネックのチューニング
BACKUP... VALIDATEを使用したテープとディスクのボトルネックの識別
多重化を使用したディスク・ボトルネックのあるテープ・ストリームの向上
増分バックアップを使用した、テープ・ボトルネックのあるバックアップ・パフォーマンスの向上
手順5: V$ビューの問合せによるボトルネックの特定
同期I/Oのボトルネックの特定
非同期I/Oのボトルネックの特定
インスタンス・リカバリのパフォーマンスのチューニング: ファスト・スタート・リカバリ
インスタンス・リカバリの概要
キャッシュ・リカバリ(ロールフォワード)
トランザクション・リカバリ(ロールバック)
チェックポイントおよびキャッシュ・リカバリ
パフォーマンスへのチェックポイントの影響
キャッシュ・リカバリ時間の設定: FAST_START_MTTR_TARGET
FAST_START_MTTR_TARGETの現実的な値
実行時パフォーマンスの最適化のためのチェックポイント頻度の低減
V$INSTANCE_RECOVERYを使用したキャッシュ・リカバリの監視
FAST_START_MTTR_TARGETのチューニングおよびMTTRアドバイザの使用
FAST_START_MTTR_TARGETの較正
FAST_START_MTTR_TARGETの現実的な範囲の決定
MTTRアドバイザを使用した様々な目標値の評価
最適なREDOログ・サイズの決定
12
Recovery Managerのトラブルシューティング
Recovery Managerのメッセージ出力の解釈
メッセージ出力タイプの識別
Recovery Managerのエラー・メッセージ・スタックの識別
エラー・コードの識別
Recovery Managerのエラー・メッセージ番号
ORA-19511: メディア・マネージャ・エラー
Recovery Managerエラー・スタックの解釈
Recovery Managerエラーの解釈の例
サーバー・エラーの解釈の例
SBT 2.0のメディア管理エラーの解釈の例
SBT 1.1のメディア管理エラーの解釈の例
Recovery Managerのリターン・コードの識別
Media Management APIのテスト
sbttestユーティリティの入手
sbttestユーティリティのオンライン・ドキュメントの取得
sbttestユーティリティの使用
Recovery Managerコマンドの終了
ALTER SYSTEM KILL SESSIONによるセッションの終了
オペレーティング・システム・レベルでのセッションの終了
メディア・マネージャでハングアップしたRecovery Managerセッションの終了
Recovery Managerセッションの構成要素
ジョブのハングアップ中のプロセス動作
Recovery Managerセッションの終了の基本手順
Recovery Managerのトラブルシューティングの例
メディア・マネージャのインストール後にRecovery Managerによるチャネルの割当てが失敗する例
メディア・マネージャのインストール後にRecovery Managerによるチャネルの割当てが失敗する例: 診断
メディア・マネージャのインストール後にRecovery Managerによるチャネル割当てが失敗する例: 解決方法
バックアップ・ジョブがハングアップする例
バックアップ・ジョブがハングアップする例: 診断
バックアップ・ジョブがハングアップする例: 解決方法
Recovery ManagerがRPCコールの起動に失敗する例
Recovery ManagerがRPCコールの起動に失敗する例: 診断
無効なRECIDエラーでバックアップが失敗する例
無効なRECIDエラーでバックアップが失敗する例: 診断
無効なRECIDエラーでバックアップが失敗する例: 解決方法1
無効なRECIDエラーでバックアップが失敗する例: 解決方法2
制御ファイルのエンキューが原因でバックアップが失敗する例
制御ファイルのエンキューが原因でバックアップが失敗する例: 診断
制御ファイルのエンキューが原因でバックアップが失敗する例: 解決方法
Recovery Managerがアーカイブ・ログの完全削除に失敗する例
Recovery Managerがアーカイブ・ログの完全削除に失敗する例: 診断
Recovery Managerがアーカイブ・ログの完全削除に失敗する例: 解決方法
Recovery Managerがアーカイブ・ログの場所を検出できないためにバックアップが失敗する例
Recovery Managerがアーカイブ・ログの場所を検出できないためにバックアップが失敗する例: 診断
Recovery Managerがアーカイブ・ログの場所を検出できないためにバックアップが失敗する例: 解決方法
Recovery Managerがキャラクタ・セット名を認識しない例
Recovery Managerがキャラクタ・セット名を認識しない例: 診断
Recovery Managerがキャラクタ・セット名を認識しない例: 解決方法
Recovery Managerがターゲット・データベースへのログインを拒否する例
Recovery Managerがターゲット・データベースへのログインを拒否する例: 診断
Recovery Managerがターゲット・データベースへのログインを拒否する例: 解決方法
ログの消失が原因でデータベースの複製が失敗する例
ログの消失が原因でデータベースの複製が失敗する例: 診断
ログの消失が原因でデータベースの複製が失敗する例: 解決方法
複数のRMAN-06023エラーが表示されて複製が失敗する例
複数のRMAN-06023エラーが表示されて複製が失敗する例: 診断
複数のRMAN-06023エラーが表示されて複製が失敗する例: 解決方法
リカバリ・カタログにUNKNOWNというデータベース名が表示される例
リカバリ・カタログにUNKNOWNというデータベース名が表示される例: 診断
リカバリ・カタログにUNKNOWNというデータベース名が表示される例: 解決方法
第III部「Recovery Managerを使用したデータベースの転送、複製および移行」
13
Recovery Managerを使用した複製データベースの作成および更新
Recovery Managerを使用した複製データベースの作成の概要
Recovery Managerによるデータベースの複製手順
Recovery ManagerのDUPLICATE DATABASEのオプション
Recovery ManagerのDUPLICATE DATABASEの前提条件および制限事項
Recovery Managerによる複製中のデータベースのデータベース・ファイルの名前変更
Recovery ManagerのDUPLICATE DATABASEにおける制御ファイル名の変更
Recovery ManagerのDUPLICATE DATABASEにおけるオンライン・ログ名の変更
Recovery ManagerのDUPLICATE DATABASEにおけるデータ・ファイル名の変更
データベースの複製時におけるファイル名の確認の回避
Recovery ManagerのDUPLICATE DATABASEにおける一時ファイル名の変更
Recovery ManagerのDUPLICATE DATABASEにおける表領域のスキップ
データベースの複製時における読取り専用表領域のスキップ
データベースの複製時におけるNORMALモードでオフライン化された表領域のスキップ
Recovery ManagerのDUPLICATEの補助インスタンスを準備する基本手順
手順1: 補助インスタンス用のOracleパスワード・ファイルの作成
手順2: Oracle Netから補助インスタンスへの接続の確立
手順3: 補助インスタンス用の初期化パラメータ・ファイルの作成
手順4: 補助インスタンスの起動
手順5: ターゲット・データベースのマウントまたはオープン
手順6: 必要なバックアップおよびアーカイブREDOログの確認
手順7: 補助チャネルの割当て(自動チャネルが構成されてない場合)
ローカル・ホストまたはリモート・ホスト上での複製データベースの作成
同じディレクトリ構造を持つリモート・ホストでのデータベースの複製
異なるディレクトリ構造を持つリモート・ホストでのデータベースの複製
初期化パラメータのみを使用したファイル名の変換
DUPLICATEパラメータのみを使用したファイル名の変換
SET NEWNAMEでのRecovery ManagerのDUPLICATEの使用例
CONFIGURE AUXNAMEでのRecovery ManagerのDUPLICATE DATABASEの使用例
ローカル・ホストでの複製データベースの作成
OMFおよびASMでのRecovery ManagerのDUPLICATEの使用
OMFストレージに対するRecovery ManagerのDUPLICATEの初期化パラメータ
ASMストレージへのデータベースの複製
OMFに対するRecovery ManagerのDUPLICATEとSET NEWNAMEの使用
Recovery ManagerのDUPLICATE DATABASEの使用例
データ・ファイルに一貫性のないパスを使用する場合の複製の例
ファイル・システムからASMへのRecovery ManagerのDUPLICATE DATABASEの例
ASMからASMへのRecovery ManagerのDUPLICATE DATABASEの例
過去の時点におけるRecovery ManagerのDUPLICATE DATABASEの例
クライアント側のパラメータ・ファイルを使用した複製の例
host_dupでのRecovery Managerクライアントの実行
host_srcからのRecovery Managerの実行
DUPLICATE DATABASEを使用した複製データベースの再同期化の例
CONFIGURE AUXNAMEを使用した複製データベースのデータ・ファイルの名前の指定
構成したAUXNAMEを使用した複製データベースとターゲット・データベースの同期化
Recovery Managerの増分バックアップを使用したスタンバイ・データベースのリフレッシュ
BACKUP INCREMENTAL... FROM SCNの使用FROM SCN
INCREMENTAL FROM SCNバックアップを使用したスタンバイ・データベースのリフレッシュの例
手順1: 増分バックアップの作成
手順2: スタンバイ・データベースでの増分バックアップのアクセス可能化
手順3: スタンバイ・データベースでの増分バックアップ・ファイルのカタログ化
手順4: スタンバイ・データベースへの増分バックアップの適用
14
Recovery Managerを使用したバックアップからのトランスポータブル表領域セットの作成
Recovery Managerを使用したバックアップからのトランスポータブル表領域セットの作成
バックアップから作成されたトランスポータブル表領域セットの概要
Recovery Managerを使用してトランスポータブル表領域セットを作成するタイミング
Recovery Managerを使用したバックアップからのトランスポータブル表領域セットの作成方法
バックアップから作成された表領域の転送においてRecovery Managerが実行する手順
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACEコマンドの制限事項
Recovery Managerを使用したトランスポータブル表領域セットの作成: 手順
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACEを使用する基本手順
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACEでのUNTIL TimeまたはSCNの使用
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACE: Data Pumpファイルの場所の指定
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACEでのカスタマイズした初期化パラメータの使用
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACEの補助インスタンスのデフォルト・パラメータ
補助インスタンスのパラメータ・ファイルの場所
補助インスタンスのパラメータ・ファイルの使用: 例
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACEでの共有プールのサイズのカスタマイズ
TRANSPORT TABLESPACEでの補助制御ファイルの場所のカスタマイズ
TRANSPORT TABLESPACEでの他の補助ファイルの場所のカスタマイズ
TRANSPORT TABLESPACEでのSET NEWNAMEの使用(補助データ・ファイルの場合)
TRANSPORT TABLESPACEでのCONFIGURE AUXNAMEの使用(補助データ・ファイルの場合)
TRANSPORT TABLESPACEでのAUXILIARY DESTINATIONパラメータの使用
TRANSPORT TABLESPACEでの初期化パラメータを使用した補助ファイルの名前付けの制御
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACEのトラブルシューティング
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACEのトラブルシューティング: 共有プールの不足
Recovery ManagerのTRANSPORT TABLESPACEのトラブルシューティング: ファイル名の競合
15
Recovery Managerのクロス・プラットフォーム・トランスポータブル・データベースおよびクロス・プラットフォーム・トランスポータブル表領域
クロス・プラットフォーム・トランスポータブル表領域: CONVERT DATAFILEまたはTABLESPACE
ソース・プラットフォームでのCONVERT TABLESPACE... TO PLATFORMの使用
CONVERT TABLESPACEによるファイル名変更規則
ソース・ホストでの表領域の変換の例
転送先プラットフォームでのCONVERT DATAFILE... FROM PLATFORMの使用
転送先プラットフォームでのデータ・ファイルの変換の例
CONVERT TABLESPACEおよびCONVERT DATAFILEの制限事項
クロス・プラットフォーム・トランスポータブル・データベース: Recovery ManagerのCONVERT DATABASE
クロス・プラットフォーム・トランスポータブル・データベースの制限事項
クロス・プラットフォーム・データベース転送の実行
CONVERT DATABASEを実行するための準備: DBMS_TDBパッケージの使用
DBMS_TDB.CHECK_DBを使用したデータベース状態のチェック
DBMS_TDB.CHECK_EXTERNALを使用した外部オブジェクトの確認
Recovery ManagerのCONVERT DATABASEコマンドの使用
CONVERT DATABASE: ソース・プラットフォームでのデータ・ファイルの変換
CONVERT DATABASE: 転送先ホストでのデータ・ファイルの変換
Recovery ManagerのCONVERTを使用したASMと非ASMストレージ間でのファイルのコピー
CONVERT DATAFILEを使用したASMへのデータ・ファイルのコピー: 例
CONVERT DATAFILEを使用したASMからのデータ・ファイルのコピー: 例
CONVERT TABLESPACEを使用したASMからの表領域のコピー: 例
16
Recovery Managerを使用したASM環境とデータベース間の移行
ASMへのデータベースの移行
トランスポータブル表領域に関するASMでの移行の制限事項
ASMへのデータベースの移行の準備
データベース・ファイルの名前の確認
ASMへの移行を元に戻すためのRecovery Managerコマンド・ファイルの生成
ディスクベースのASMへのデータベースの移行
フラッシュ・リカバリ領域からASMへの移行
ASMのフラッシュ・リカバリ領域の初期化パラメータの設定
ASMフラッシュ・リカバリ領域への制御ファイルの移行
ASMフラッシュ・リカバリ領域へのフラッシュバック・ログの場所の変更
ASMフラッシュ・リカバリ領域へのオンライン・ログの移行
ASMフラッシュ・リカバリ領域への既存のバックアップの移行
ASMから非ASMストレージへのデータベースの移行
ASMストレージへの移行に使用するPL/SQLスクリプト
ASMから非ASMストレージへの移行スクリプトの生成
ASMへのプライマリ・データベースのオンライン・ログの移行
第IV部「ユーザー管理のバックアップおよびリカバリの実行」
17
ユーザー管理バックアップの作成
V$ビューの問合せによるバックアップ情報の取得
バックアップ前のデータベース・ファイルの表示
オンライン表領域バックアップのデータ・ファイルのステータスの確認
データベース全体のユーザー管理バックアップの作成
一貫性のあるデータベース全体のバックアップの作成
オフラインの表領域およびデータ・ファイルのユーザー管理バックアップの作成
オンラインの表領域およびデータ・ファイルのユーザー管理バックアップの作成
オンラインの読取り/書込み表領域のユーザー管理バックアップの作成
オンラインの読取り/書込み表領域の複数のユーザー管理バックアップの作成
オンライン表領域のパラレル・バックアップ
オンライン表領域のシリアル・バックアップ
インスタンス障害またはSHUTDOWN ABORT後のバックアップの終了
ALTER DATABASE END BACKUP文を使用したバックアップ・モードの終了
SQL*PlusのRECOVERコマンドを使用したバックアップ・モードの終了
読取り専用表領域のユーザー管理バックアップの作成
制御ファイルのユーザー管理バックアップの作成
制御ファイルのバイナリ・ファイルへのバックアップ
制御ファイルのトレース・ファイルへのバックアップ
制御ファイルのトレース・ファイルへのバックアップの例
アーカイブREDOログのユーザー管理バックアップの作成
SUSPENDモードでのユーザー管理バックアップの作成
一時停止/再開機能
一時停止中のデータベースのバックアップの作成
RAWデバイスへのユーザー管理バックアップの作成
UNIXでのRAWデバイスへのバックアップ
UNIXでのddユーティリティを使用したバックアップの例
WindowsでのRAWデバイスへのバックアップ
OCOPYを使用したバックアップの例
OCOPYの-bおよび-rオプションの指定の例
ユーザー管理バックアップの検証
バックアップのリストアのテスト
DBVERIFYユーティリティの実行
Oracleエクスポート・ユーティリティを使用した論理バックアップの作成
その他のOracleファイルのユーザー管理バックアップの作成
現行およびバックアップのデータベース・ファイルの記録
データ・ファイル、制御ファイルおよびオンラインREDOログの場所の記録
アーカイブREDOログの場所の記録
バックアップ・ファイルの場所および日付の記録
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ユーザー管理のデータベースのフラッシュバックおよびリカバリの実行
Oracleのユーザー管理のフラッシュバック機能
SQL*Plusでのデータベースのフラッシュバックの実行
ユーザー管理のリストア操作
リカバリが必要なデータ・ファイルの確認
データ・ファイルおよびアーカイブREDOログのリストア
オペレーティング・システム・ユーティリティを使用したデータ・ファイルのリストア
オペレーティング・システム・ユーティリティを使用したアーカイブREDOログのリストア
制御ファイルのリストア
多重制御ファイルの消失したコピーのリストア
多重制御ファイルのデフォルトの場所へのコピー
多重制御ファイルのデフォルト以外の場所へのコピー
現行の制御ファイルのすべてが消失した場合のバックアップからの制御ファイルのリストア
デフォルトの場所へのバックアップ制御ファイルのリストア
バックアップ制御ファイルのデフォルト以外の場所へのリストア
現行の制御ファイルおよびバックアップ制御ファイルのすべてが消失した場合の新しい制御ファイルの作成
ユーザー管理のメディア・リカバリ
ユーザー管理のリカバリを実行する前提条件
RECOVERコマンドを使用したログの自動適用
SET AUTORECOVERYを使用した自動リカバリ
RECOVERコマンドのAUTOMATICオプションを使用した自動リカバリ
アーカイブ・ログがデフォルトの場所にある場合のリカバリ
アーカイブ・ログがデフォルト以外の場所にある場合のリカバリ
アーカイブ・ログの場所の再設定
アーカイブ・ログの場所の変更
REDOログが適用できない場合の対応
ユーザー管理のメディア・リカバリの中断
ユーザー管理の完全メディア・リカバリの実行
クローズしているデータベースのリカバリの実行
クローズしているデータベースのリカバリの準備
破損または欠落したファイルのバックアップのリストア
データベースのリカバリ
オープン状態のデータベースでのデータ・ファイルのリカバリの実行
オープン状態のデータベースのリカバリの準備
アクセスできないデータ・ファイルのバックアップのリストア
オープン状態のデータベースのオフライン表領域のリカバリ
データベースのユーザー管理のPoint-In-Timeリカバリの実行
不完全リカバリの準備
不完全リカバリ実行前のデータ・ファイルのリストア
取消しベースの不完全リカバリの実行
時間ベースまたは変更ベースの不完全リカバリの実行
RESETLOGSオプションを指定したデータベースのオープン
RESETLOGSオプションを指定したオープン
ALTER DATABASE OPEN文の実行
RESETLOGS操作後のアラート・ログの確認
NOARCHIVELOGモードでのデータベースのリカバリ
デフォルトの場所へのNOARCHIVELOGモードのデータベースのリストア
新しい場所へのNOARCHIVELOGモードのデータベースのリストア
パラレル・メディア・リカバリの制御
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高度なユーザー管理のリカバリの例
データ・ファイルが消失した後のリカバリの例
NOARCHIVELOGモードでデータ・ファイルが消失した場合
ARCHIVELOGモードでデータ・ファイルが消失した場合
バックアップ制御ファイルを使用したデータ・ファイルの追加を伴うリカバリの例
バックアップが利用できない場合のデータ・ファイルの再作成の例
作成された制御ファイルを使用したRESETLOGSを伴うリカバリの例
NOLOGGING表および索引のリカバリの例
バックアップ制御ファイルを使用した読取り専用表領域のリカバリの例
バックアップ制御ファイルを使用した読取り専用または低速メディアのリカバリ
再作成された制御ファイルを使用した読取り専用ファイルのリカバリ
トランスポータブル表領域のメディア・リカバリの例
オンラインREDOログ・ファイルが消失した後のリカバリの例
多重オンラインREDOログ・グループの一部のメンバーが消失した後のリカバリ
オンラインREDOログ・グループのすべてのメンバーが消失した後のリカバリ
非アクティブのオンラインREDOログ・グループの消失
アクティブなオンラインREDOログ・グループの消失
複数のREDOログ・グループの消失
アーカイブREDOログ・ファイルが消失した後のリカバリの例
削除された表のリカバリの例
分散環境でのメディア・リカバリの実行の例
時間ベースおよび変更ベースの分散データベースのリカバリの調整
SQL*Plusでのデータベースの削除
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ユーザー管理のTSPITRの実行
ユーザー管理の表領域のPoint-in-Timeリカバリ(TSPITR)の概要
TSPITRの用語
TSPITRの方法
ユーザー管理の表領域のPoint-in-Timeリカバリの準備: 基本手順
手順1: TSPITRの要件の確認
手順2: リカバリ・セットおよび補助セットの表領域内のすべてのファイルの確認
手順3: 消失するオブジェクトの確認
手順4: 補助インスタンスへの接続方法の選択
手順5: 補助インスタンスのOracleパスワード・ファイルの作成
手順6: 補助インスタンスの初期化パラメータ・ファイルの作成
ユーザー管理のTSPITRにおける補助データベースのリストアおよびリカバリ: 基本手順
同じホスト上での補助データベースのリストアおよびリカバリ
同じパス名を使用する別のホスト上での補助データベースのリストア
異なるパス名を使用する別のホスト上での補助データベースのリストア
トランスポータブル表領域を使用したユーザー管理のTSPITRの実行
手順1: 補助データベースからの表領域の取出し
手順2: 表領域のプライマリ・データベースへの転送
パーティション表の部分TSPITRの実行
手順1: プライマリ・データベースにおける個々のパーティションをリカバリするための表の作成
手順2: リカバリするパーティションの索引の削除
手順3: スタンドアロンの表とパーティションとの交換
手順4: リカバリ・セットの表領域の削除
手順5: 補助データベースでの表の作成
手順6: リカバリするパーティションの索引の削除
手順7: 補助データベースのパーティションとスタンドアロン表の交換
手順8: リカバリ・セットの表領域の転送
手順9: プライマリ・データベースのパーティションとスタンドアロン表の交換
手順10: プライマリ・データベースのリカバリされた表領域のバックアップ
パーティションが削除された場合のパーティション表のユーザー管理のTSPITRの実行
手順1: 削除されたパーティションの下限および上限の検出
手順2: 一時的な表の作成
手順3: パーティション表のレコードの削除
手順4: リカバリ・セットの表領域の削除
手順5: 補助データベースでの表の作成
手順6: リカバリするパーティションの索引の削除
手順7: スタンドアロンの表とパーティションの交換
手順8: リカバリ・セットの表領域の転送
手順9: パーティション表へのスタンドアロン表の挿入
手順10: プライマリ・データベースのリカバリされた表領域のバックアップ
パーティションが分割されている場合のパーティション表のユーザー管理のTSPITRの実行
手順1: プライマリ・データベースの分割された2つのパーティションのうち下位にあるパーティションの削除
手順2: パーティション表の部分TSPITRの実行と同じ手順の実行
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ユーザー管理のメディア・リカバリのトラブルシューティング
ユーザー管理のメディア・リカバリの問題
メディア・リカバリの問題の調査: フェーズ1
ブロックを破損させない修正の試行: フェーズ2
リカバリでブロックの破損を許可するかどうかの決定: フェーズ3
リカバリでのブロックの破損の許可: フェーズ4
試行リカバリの実行
試行リカバリの仕組み
RECOVER ... TEST文の実行
索引